タウンズ(197A)・目標再定義直近の決算(2026-08-13)では「実績引用」
売上高・利益・利益率・EBITDAを重視する経営指標
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-08-13。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・EBITDA・ROEによる業績管理38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「中期経営計画策定に当たり重視している経営指標は、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率、EBITDA及びROEとしております。」
重視する指標が、前回の「EBITDAマージン」から「ROE」へ変更された。実績として2025年6月期の営業利益率44.4%、EBITDAマージン48.2%、ROE40.7%も開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「中期経営計画策定に当たり重視している経営指標は、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率、EBITDA及びEBITDAマージンとしております。」
具体的な数値目標は示さず、今後の中期経営計画で重視する指標群を列挙している。