Komori
明星工業(1976)・施策再掲

LNG基地・運搬船向け断熱工法の開発・実証

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
低温暖化係数発泡剤・超低温断熱技術の開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「LNGタンクにおいては、顧客のニーズに対応すべく、保冷構造の工法改良や断熱部材などの開拓・実証試験等の研究開発を行っております。」

    LNGタンクの保冷構造改良、断熱部材の開拓および実証試験を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「LNGタンクにおいては、顧客のニーズに対応すべく、保冷構造の工法改良や断熱部材などの開拓・実証試験等の研究開発を行っております。」

    LNGタンクの保冷構造改良、断熱部材の開拓および実証試験を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「LNGタンクにおいては、顧客のニーズに対応すべく、保冷構造の工法改良や断熱部材などの開拓・実証試験等の研究開発を行っております。」

    LNGタンクの保冷構造改良、断熱部材の開拓および実証試験を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「LNGタンクにおいては、顧客のニーズに対応すべく、保冷構造の工法改良や断熱部材などの開拓・実証試験等の研究開発を行っております。」

    LNGタンクの保冷構造改良、断熱部材の開拓および実証試験を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「LNGタンクにおいては、顧客のニーズに対応すべく、保冷構造の工法改良や断熱部材などの開拓・実証試験等の研究開発を行っております。」

    LNGタンクの保冷構造改良、断熱部材の開拓、実証試験を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「海外出荷基地、LNG運搬船、国内受入基地における断熱工事に関し、工法の開発に取り組んでおります。LNGタンクにおいては、保冷構造の改良工法を検討し、実証試験を行いました。」

    LNG関連の対象領域を列挙し、タンク保冷構造について実証試験の実施を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
明星工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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