明星工業(1976)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-04)では「前進」
子会社を含むグループ内部統制・関係会社管理
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04前進株主総会
「また、当社グループ各社の代表取締役をメンバーとする「社長会」を定期的に開催し、各子会社における職務執行状況の報告と意見交換を行いました。」
子会社を含むグループ管理について、社長会の定期開催と報告・意見交換の運用実績を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営管理については、「関係会社管理規程」に基づき、当社への決裁・報告制度による関係会社の経営管理を行うものとし、必要に応じてモニタリングを行うものとします。」
関係会社管理規程、決裁・報告制度、モニタリングおよび内部監査によるグループ内部統制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営管理については、「関係会社管理規程」に基づき、当社への決裁・報告制度による関係会社の経営管理を行うものとし、必要に応じてモニタリングを行うものとします。」
関係会社管理規程、決裁・報告制度、モニタリングおよび内部監査によるグループ内部統制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営管理については、「関係会社管理規程」に基づき、当社への決裁・報告制度による関係会社の経営管理を行うものとし、必要に応じてモニタリングを行うものとします。」
関係会社管理規程、決裁・報告制度、モニタリングおよび内部監査によるグループ内部統制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営管理については、「関係会社管理規程」に基づき、当社への決裁・報告制度による関係会社の経営管理を行うものとし、必要に応じてモニタリングを行うものとします。」
関係会社管理規程、決裁・報告制度、モニタリングおよび内部監査によるグループ内部統制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営管理については、「関係会社管理規程」に基づき、当社への決裁・報告制度による関係会社の経営管理を行うものとし、必要に応じてモニタリングを行うものとします。」
関係会社管理規程、決裁・報告制度、モニタリング、内部監査によって子会社を含む企業集団の業務の適正を確保する仕組みを新たにまとまって記載している。