コンプライアンス委員会・内部監査室・内部通報による管理体制
FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
- FY2026内部監査室の構成人員更新有価証券報告書
「内部監査室は2026年6月24日(有価証券報告書提出日)執行役員1名を含む6名で構成され、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し」
内部監査室の構成が、前回の5名から執行役員1名を含む6名へ更新され、監査役・会計監査人との連携および内部統制評価の実施が再確認されている。 - FY2025内部監査室の構成人員更新有価証券報告書
「内部監査室は2025年6月25日(有価証券報告書提出日)執行役員1名を含む5名で構成され、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し」
内部監査室について、執行役員1名を含む5名の構成、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価の実施が記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社長を委員長とするコンプライアンス委員会は、コンプライアンス経営の実践を監督、支援するとともに、問題の発生を認識した場合は速やかに是正措置を講じ、取締役会に適宜報告する。」
コンプライアンス委員会、法務コンプライアンス部、内部監査室、内部通報制度による管理体制が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社長を委員長とするコンプライアンス委員会は、コンプライアンス経営の実践を監督、支援するとともに、問題の発生を認識した場合は速やかに是正措置を講ずる。」
コンプライアンス委員会、法務コンプライアンス部、内部監査室、内部通報制度などによるグループ管理体制が再確認されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は執行役員1名を含む6名で構成され、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認され、内部監査室の構成人員6名も記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、監査計画に基づく内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社長を委員長とするコンプライアンス委員会は、コンプライアンス経営の実践を監督、支援するとともに、問題の発生を認識した場合は速やかに是正措置を講ずる。」
コンプライアンス委員会、法務コンプライアンス部、内部監査室、内部通報制度等による管理体制が、グループ全体の内部統制として再確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部監査部門として、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しております。内部監査室は監査役及び会計監査人と連携して、内部監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査並びに内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から経営に対する評価及び助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「内部監査部門としては、業務執行部門から独立した社長直轄の「内部監査室」を設置しています。内部監査室は、監査役及び会計監査人と連携し、監査室の監査計画に基づく業務監査、会計監査及び内部統制の評価を実施し、公正かつ客観的な立場から、経営に対し評価・助言を行い、各部門の業務の改善を推進しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役・会計監査人との連携、内部統制評価と業務改善の仕組みが再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「社長を委員長とするコンプライアンス委員会は、コンプライアンス経営の実践を監督、支援するとともに、問題の発生を認識した場合は速やかに是正措置を講ずる。」
コンプライアンス委員会、法務コンプライアンス部、独立した内部監査室、内部通報制度などを通じた内部統制を整備している。