朝日工業社(1975)・施策再掲
経口コメ型バイオ医薬品の実用化に向けたCICLE共同研究
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経口コメ型バイオ医薬品ムコライスの実用化・生産体制構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「高付加価値植物研究開発としてコメ型経口ワクチン(ムコライス)の省エネかつ安定栽培システムを実現しました。」
ムコライスの実用化・生産体制に関連する省エネかつ安定的な栽培システムの実現が再確認されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「高付加価値植物研究開発としてコメ型経口ワクチン(ムコライス)の省エネかつ安定栽培システムを実現しました。」
ムコライスの実用化・生産体制に関する研究が、省エネかつ安定的な栽培システムの実現という具体的な進展に至ったと記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「高付加価値植物研究開発としてコメ型経口ワクチン(ムコライス)の省エネ栽培システムに取り組みました。」
ムコライスの実用化・生産に関連する植物研究開発と省エネ栽培システムへの取り組みが年度の研究開発活動でも再確認されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「アステラス製薬㈱、東京大学医科学研究所、千葉大学とコメ型経口ワクチン「MucoRice‐CTB(以下、「ムコライス」)」の実用化を目指した共同研究を実施しました。」
アステラス製薬、東京大学医科学研究所、千葉大学と、ムコライスの実用化および生産体制構築を目指す共同研究を実施している。AMEDの支援を受けたCICLEプロジェクトとして記載されている。