朝日工業社(1975)・事実保証残高の第3四半期更新
従業員の銀行借入に対する保証債務
FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
12記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の銀行借入に対する債務保証6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3保証残高の第3四半期更新有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2019年12月31日) 3百万円 2百万円」
従業員の銀行借入に対する保証債務残高が、前連結会計年度末の3百万円から当第3四半期末の2百万円へ減少している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。」
従業員の銀行借入に対する保証債務が引き続き開示され、残高は3百万円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2019年6月30日) 3百万円 3百万円」
従業員の銀行借入に対する保証債務が再確認され、残高は前連結会計年度末と当第1四半期末のいずれも3百万円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従業員の銀行借り入れに対し、次のとおり保証をしております。」
従業員の銀行借入に対する保証債務が引き続き開示され、年度末残高は3百万円となっている。 - FY2019-Q3保証残高の第3四半期更新有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。 前連結会計年度 (平成30年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (平成30年12月31日) 4百万円 3百万円」
従業員の銀行借入に対する保証債務残高が、前連結会計年度末の4百万円から当第3四半期末の3百万円へ減少している。 - FY2019-Q2保証残高の上期更新有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。 前連結会計年度 (平成30年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (平成30年9月30日) 4百万円 3百万円」
従業員の銀行借入に対する保証債務残高が、前連結会計年度末の4百万円から当第2四半期末の3百万円へ減少している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。 前連結会計年度 (平成30年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (平成30年6月30日) 4百万円 4百万円」
従業員の銀行借入に対する保証債務が再確認され、残高は前連結会計年度末と当第1四半期末のいずれも4百万円である。 - FY2018-Q3保証残高の第3四半期更新有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。 前連結会計年度 (平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日) 8百万円 4百万円」
従業員の銀行借入に対する保証債務残高が、前連結会計年度末の8百万円から当第3四半期末の4百万円へ減少している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。」
従業員の銀行借入に対する保証債務が再確認され、残高は前年度末と同じ5百万円である。 - FY2018-Q1保証残高の四半期更新有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。」
従業員の銀行借入に対する保証債務について、残高が前連結会計年度末の8百万円から当第1四半期末の5百万円に更新されている。 - FY2017保証残高の年度更新有価証券報告書
「従業員の銀行借り入れに対し、次のとおり保証をしております。」
従業員の銀行借入に対する保証債務について、年度末残高が8百万円に更新されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「従業員の銀行借入金に対し保証をしております。」
従業員の銀行借入金に対する保証債務があり、第3四半期末残高は10百万円と開示されている。