朝日工業社(1975)・事実再掲
台湾・マレーシアの現地法人による海外展開
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。45社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「海外子会社の亞太朝日股份有限公司(台湾)及びASAHI ENGINEERING(MALAYSIA)SDN.BHD.(マレーシア)は、当社100%出資の現地法人であり、当社は2社に対して技術援助をしております。」
台湾・マレーシアの100%出資現地法人と、両社への技術援助を行う海外展開体制が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「海外子会社の亞太朝日股份有限公司(台湾)及びASAHI ENGINEERING(MALAYSIA)SDN.BHD.(マレーシア)は、当社100%出資の現地法人であり、当社は2社に対して技術援助をしております。」
台湾・マレーシアの100%出資現地法人と、両社への技術援助を行う海外展開体制が再確認されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「海外子会社の亞太朝日股份有限公司(台湾)及びASAHI ENGINEERING(MALAYSIA)SDN.BHD.(マレーシア)は、当社100%出資の現地法人であり、当社は2社に対して技術援助をしております。」
台湾・マレーシアの100%出資現地法人と、両社への技術援助を行う海外展開体制が再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外子会社の亞太朝日股份有限公司(台湾)及びASAHI ENGINEERING(MALAYSIA)SDN.BHD.(マレーシア)は、当社100%出資の現地法人であり、当社は2社に対して技術援助をしております。」
台湾・マレーシアの100%出資現地法人と、両社への技術援助を行う海外展開体制が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外子会社の亞太朝日股份有限公司(台湾)及びASAHI ENGINEERING(MALAYSIA)SDN.BHD.(マレーシア)は、当社100%出資の現地法人であり、当社は2社に対して技術援助をしております。」
台湾・マレーシアの100%出資現地法人と、両社への技術援助を行う海外展開体制が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外子会社の亞太朝日股份有限公司(台湾)及びASAHI ENGINEERING(MALAYSIA)SDN.BHD.(マレーシア)は、当社100%出資の現地法人であり、当社は二社に対して技術援助をしております。」
台湾とマレーシアに100%出資の海外子会社を有し、技術援助を行う体制を示している。