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朝日工業社(1975)・リスク再掲

工事負担金請求訴訟に伴う損失負担

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY20212019: 220192020: 220202021: 22021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、当連結会計年度において解決しましたので、前連結会計年度に計上していた引当金と損失負担額との差額を戻入額として特別利益に計上しております。」

    工事負担金請求訴訟が解決済みであり、前年度引当金との差額142百万円を戻入額として特別利益に計上した状態が年度報告でも確認されている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、当連結会計年度において解決しましたので、前連結会計年度に計上していた引当金と損失負担額との差額を戻入額として特別利益に計上しております。」

    工事負担金請求訴訟が解決済みであり、前年度引当金と損失負担額との差額142百万円を戻入額として特別利益に計上した状態が再確認されている。
  3. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、当連結会計年度において解決しましたので、前連結会計年度に計上していた引当金と損失負担額との差額を戻入額として特別利益に計上しております。」

    工事負担金請求訴訟が当連結会計年度に解決し、前年度に計上した引当金と損失負担額との差額142百万円を戻入額として特別利益に計上している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「現在係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。」

    係争中の工事負担金請求訴訟について、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として計上した状態が再確認されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「現在係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。」

    係争中の工事負担金請求訴訟について、損失負担見込額550百万円を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上した状態が再確認されている。
  6. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「訴訟損失引当金 550 現在係争中の工事負担金請求に係る訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、損失負担見込額を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。」

    係争中の工事負担金請求訴訟について、将来発生する可能性のある損失に備え、損失負担見込額550百万円を訴訟損失引当金繰入額として特別損失に計上したことが記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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