Komori
朝日工業社(1975)・事実年度末財政状態への更新

第3四半期末の総資産・負債の減少と純資産の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
総資産・負債の減少と純資産の増加36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は100,697百万円で、前連結会計年度末比19,835百万円の増加となりました。当連結会計年度末の負債総額は49,838百万円で、前連結会計年度末比11,004百万円の増加となりました。当連結会計年度末の純資産総額は50,858百万円で、前連結会計年度末比8,831百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産は100,697百万円、負債は49,838百万円、純資産は50,858百万円へ更新され、資産・負債・純資産のいずれも前年度末から増加した。
  2. 2026-05-14その他決算

    「当連結会計年度末の資産総額は100,697百万円で、前連結会計年度末比19,835百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産は80,861百万円から100,697百万円へ増加し、純資産も42,027百万円から50,858百万円へ増加している。
  3. FY2026-H1中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の財政状態は、総資産は80,977百万円(前連結会計年度末比115百万円増加)となりました。 負債総額は37,221百万円(前連結会計年度末比1,612百万円減少)となりました。 純資産は43,756百万円(前連結会計年度末比1,728百万円増加)となりました。」

    中間期末の総資産は80,977百万円、負債総額は37,221百万円、純資産は43,756百万円となり、資産・純資産は増加、負債は減少した。
  4. FY2025年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は80,861百万円で、前連結会計年度末比3,150百万円の減少となりました。当連結会計年度末の負債総額は38,834百万円で、前連結会計年度末比6,421百万円の減少となりました。当連結会計年度末の純資産総額は42,027百万円で、前連結会計年度末比3,271百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産・負債は減少する一方、純資産は42,027百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の財政状態は、総資産は66,227百万円(前連結会計年度末比17,784百万円減少)となりました。 負債総額は27,057百万円(前連結会計年度末比18,197百万円減少)となりました。 純資産は39,170百万円(前連結会計年度末比413百万円増加)となりました。」

    中間期末の総資産66,227百万円、負債総額27,057百万円へ減少する一方、純資産は39,170百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が75,917百万円(前年度末比3,024百万円減少)となりました。 負債総額は39,222百万円(前年度末比4,339百万円減少)となりました。 純資産は36,695百万円(前年度末比1,314百万円増加)となりました。」

    第3四半期末の総資産75,917百万円、負債総額39,222百万円、純資産36,695百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少する一方、純資産は増加している。
  7. FY2024-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が76,126百万円(前年度末比2,815百万円減少)となりました。 負債総額は38,866百万円(前年度末比4,695百万円減少)となりました。 純資産は37,260百万円(前年度末比1,879百万円増加)となりました。」

    第2四半期末の総資産76,126百万円、負債総額38,866百万円、純資産37,260百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少する一方、純資産は増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が75,407百万円(前年度末比3,533百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権872百万円、仕掛品281百万円及び投資有価証券783百万円であり、主な減少は、現金預金26百万円及び受取手形・完成工事未収入金等5,868百万円です。 負債総額は39,689百万円(前年度末比3,871百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務1,179百万円及び未成工事受入金843百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等5,051百万円及び短期借入金870百万円です。 純資産は35,718百万円(前年度末比337百万円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金549百万円であり、主な減少は、利益剰余金238百万円です。」

    第1四半期末の総資産75,407百万円、負債総額39,689百万円、純資産35,718百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少する一方、純資産は増加した。
  9. FY2023年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は78,941百万円で、前連結会計年度末比6,860百万円の増加となりました。当連結会計年度末の負債総額は43,561百万円で、前連結会計年度末比5,840百万円の増加となりました。当連結会計年度末の純資産総額は35,380百万円で、前連結会計年度末比1,020百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産・負債・純資産が更新され、資産は78,941百万円、負債は43,561百万円、純資産は35,380百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が69,289百万円(前年度末比2,791百万円減少)となりました。主な増加は、受取手形・完成工事未収入金等1,661百万円、電子記録債権1,868百万円及び未成工事支出金823百万円であり、主な減少は、現金預金9,801百万円です。 負債総額は34,534百万円(前年度末比3,185百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務4,829百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等5,997百万円及び短期借入金1,220百万円です。 純資産は34,754百万円(前年度末比394百万円増加)となりました。主な増加は、利益剰余金381百万円です。」

    第3四半期末の総資産は69,289百万円、負債総額は34,534百万円へ減少する一方、純資産は34,754百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が66,057百万円(前年度末比6,023百万円減少)となりました。主な減少は、現金預金4,495百万円及び受取手形・完成工事未収入金等1,474百万円です。 負債総額は31,827百万円(前年度末比5,893百万円減少)となりました。主な増加は、未成工事受入金407百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等2,876百万円、電子記録債務1,411百万円及び短期借入金1,070百万円です。 純資産は34,230百万円(前年度末比130百万円減少)となりました。主な減少は、利益剰余金342百万円です。」

    第2四半期末の総資産は66,057百万円、負債総額は31,827百万円、純資産は34,230百万円となり、いずれも前年度末から減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が67,448百万円(前年度末比4,632百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権952百万円及び未成工事支出金486百万円であり、主な減少は、現金預金1,821百万円及び受取手形・完成工事未収入金等5,441百万円です。 負債総額は33,337百万円(前年度末比4,383百万円減少)となりました。 純資産は34,111百万円(前年度末比249百万円減少)となりました。」

    第1四半期末の総資産は67,448百万円、負債総額は33,337百万円、純資産は34,111百万円となり、いずれも前年度末から減少している。
  13. FY2022年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は72,081百万円で、前連結会計年度末比581百万円の増加となりました。当連結会計年度末の負債総額は37,720百万円で、前連結会計年度末比112百万円の減少となりました。当連結会計年度末の純資産総額は34,360百万円で、前連結会計年度末比693百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産72,081百万円、負債37,720百万円、純資産34,360百万円へ更新され、資産・純資産は増加、負債は減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が63,008百万円(前年度末比8,491百万円減少)となりました。負債総額は29,502百万円(前年度末比8,331百万円減少)となりました。純資産は33,506百万円(前年度末比160百万円減少)となりました。」

    第3四半期末の総資産63,008百万円、負債総額29,502百万円、純資産33,506百万円へ更新され、資産・負債・純資産はいずれも前年度末から減少している。
  15. FY2022-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が61,540百万円(前年度末比9,960百万円減少)となりました。 負債総額は28,159百万円(前年度末比9,674百万円減少)となりました。 純資産は33,380百万円(前年度末比286百万円減少)となりました。」

    第2四半期末の総資産61,540百万円、負債総額28,159百万円、純資産33,380百万円へ更新され、資産・負債・純資産はいずれも年度末から減少した。
  16. FY2022-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、 総資産が63,855百万円(前年度末比7,644百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権4,285百万円であり、主な減少は、現金預金3,232百万円及び受取手形・完成工事未収入金等7,997百万円です。 負債総額は31,016百万円(前年度末比6,817百万円減少)となりました。 純資産は32,839百万円(前年度末比827百万円減少)となりました。」

    第1四半期末の総資産は63,855百万円、負債総額は31,016百万円、純資産は32,839百万円へ更新され、資産・負債・純資産のいずれも前年度末から減少している。
  17. FY2021年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は71,500百万円で、前連結会計年度末比9,232百万円の減少となりました。当連結会計年度末の負債総額は37,833百万円で、前連結会計年度末比12,214百万円の減少となりました。当連結会計年度末の純資産総額は33,666百万円で、前連結会計年度末比2,982百万円の増加となりました。」

    年度末の資産・負債は減少する一方、純資産は33,666百万円へ増加した財政状態に更新されている。
  18. FY2021-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が63,011百万円(前年度末比17,721百万円減少)となりました。負債総額は30,278百万円(前年度末比19,769百万円減少)となりました。純資産は32,733百万円(前年度末比2,048百万円増加)となりました。」

    第3四半期末の総資産63,011百万円、負債総額30,278百万円、純資産32,733百万円へ更新され、資産・負債は年度末から減少する一方、純資産は増加している。
  19. FY2021-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が64,029百万円(前年度末比16,703百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権2,224百万円及び投資有価証券1,957百万円であり、主な減少は、現金預金10,301百万円及び受取手形・完成工事未収入金等11,703百万円です。 負債総額は31,958百万円(前年度末比18,089百万円減少)となりました。 純資産は32,070百万円(前年度末比1,386百万円増加)となりました。」

    第2四半期末の総資産64,029百万円、負債総額31,958百万円、純資産32,070百万円へ更新され、資産・負債は年度末から減少する一方、純資産は増加している。
  20. FY2021-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が72,152百万円(前年度末比8,579百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権1,767百万円及び投資有価証券2,076百万円であり、主な減少は、現金預金6,731百万円及び受取手形・完成工事未収入金等6,052百万円です。 負債総額は40,361百万円(前年度末比9,686百万円減少)となりました。 純資産は31,790百万円(前年度末比1,106百万円増加)となりました。」

    第1四半期末の総資産72,152百万円、負債総額40,361百万円、純資産31,790百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少する一方、純資産は増加している。
  21. FY2020-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が77,677百万円(前年度末比3,209百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権2,352百万円であり、主な減少は、受取手形・完成工事未収入金等5,357百万円及び現金預金999百万円です。 負債総額は45,855百万円(前年度末比4,969百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務5,375百万円及び未成工事受入金1,887百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等10,960百万円です。 純資産は31,822百万円(前年度末比1,759百万円増加)となりました。主な増加は、利益剰余金1,141百万円及びその他有価証券評価差額金548百万円です。」

    第3四半期末の総資産77,677百万円、負債総額45,855百万円、純資産31,822百万円へ更新され、資産・負債は年度末から減少し、純資産は増加している。
  22. FY2020-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が80,998百万円(前年度末比111百万円増加)となりました。負債総額は50,185百万円(前年度末比638百万円減少)となりました。純資産は30,812百万円(前年度末比749百万円増加)となりました。」

    第2四半期末の総資産80,998百万円、負債総額50,185百万円、純資産30,812百万円へ更新され、資産・純資産は増加、負債は減少した。
  23. FY2020-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が78,935百万円(前年度末比1,951百万円減少)となりました。 負債総額は49,243百万円(前年度末比1,581百万円減少)となりました。 純資産は29,692百万円(前年度末比369百万円減少)となりました。」

    第1四半期末の総資産78,935百万円、負債総額49,243百万円、純資産29,692百万円へ更新され、資産・負債・純資産はいずれも年度末から減少している。
  24. FY2019年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は80,887百万円で、前連結会計年度末比287百万円の増加となりました。当連結会計年度末の負債総額は50,824百万円で、前連結会計年度末比587百万円の減少となりました。当連結会計年度末の純資産総額は30,062百万円で、前連結会計年度末比874百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産80,887百万円、負債総額50,824百万円、純資産30,062百万円へ更新され、資産・純資産は増加、負債は減少した。
  25. FY2019-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が69,079百万円(前年度末比11,520百万円減少)となりました。主な増加は、未成工事支出金1,362百万円であり、主な減少は、現金預金2,932百万円、受取手形・完成工事未収入金等7,005百万円及び電子記録債権1,568百万円です。 負債総額は39,519百万円(前年度末比11,892百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務1,536百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等10,182百万円及び未払法人税等885百万円です。 純資産は29,560百万円(前年度末比372百万円増加)となりました。主な増加は、利益剰余金1,163百万円であり、主な減少は、その他有価証券評価差額金833百万円です。」

    第3四半期末の総資産69,079百万円、負債総額39,519百万円、純資産29,560百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少し、純資産は増加している。
  26. FY2019-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が72,098百万円(前年度末比8,501百万円減少)となりました。 負債総額は42,082百万円(前年度末比9,329百万円減少)となりました。 純資産は30,015百万円(前年度末比827百万円増加)となりました。」

    第2四半期末の総資産72,098百万円、負債総額42,082百万円、純資産30,015百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少し、純資産は増加している。
  27. FY2019-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が74,500百万円(前年度末比6,099百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債権576百万円であり、主な減少は、現金預金1,223百万円及び受取手形・完成工事未収入金等5,984百万円です。 負債総額は45,234百万円(前年度末比6,177百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務2,626百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等5,951百万円、短期借入金770百万円及び未払法人税等874百万円です。 純資産は29,266百万円(前年度末比78百万円増加)となりました。主な増加は、利益剰余金185百万円であり、主な減少は、その他有価証券評価差額金101百万円です。」

    第1四半期末の総資産74,500百万円、負債総額45,234百万円、純資産29,266百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少し、純資産は増加している。
  28. FY2018-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が68,024百万円(前年度末比118百万円減少)となりました。主な増加は、有形・無形固定資産1,063百万円及び投資有価証券1,186百万円であり、主な減少は受取手形・完成工事未収入金等1,224百万円及び電子記録債権1,448百万円です。 負債総額は39,859百万円(前年度末比2,092百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務3,831百万円、未成工事受入金1,769百万円であり、主な減少は支払手形・工事未払金等7,330百万円です。 純資産は28,165百万円(前年度末比1,974百万円増加)となりました。主な増加は、利益剰余金1,099百万円、その他有価証券評価差額金819百万円です。」

    第3四半期末の総資産68,024百万円、負債総額39,859百万円、純資産28,165百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少、純資産は増加している。
  29. FY2018-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が66,209百万円(前連結会計年度末比1,933百万円減少)となりました。負債総額は39,304百万円(前連結会計年度末比2,647百万円減少)となりました。純資産は26,904百万円(前連結会計年度末比713百万円増加)となりました。」

    第2四半期末の総資産66,209百万円、負債総額39,304百万円、純資産26,904百万円へ更新され、総資産・負債は年度末から減少、純資産は増加している。
  30. FY2018-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が64,217百万円(前年度末比3,925百万円減少)となりました。主な増加は、未成工事支出金517百万円であり、主な減少は、受取手形・完成工事未収入金等4,646百万円です。 負債総額は37,896百万円(前年度末比4,055百万円減少)となりました。主な増加は、電子記録債務2,179百万円であり、主な減少は、支払手形・工事未払金等5,614百万円、短期借入金870百万円及び未払法人税等585百万円です。 純資産は26,320百万円(前年度末比129百万円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金75百万円です。」

    第1四半期末の総資産64,217百万円、負債総額37,896百万円、純資産26,320百万円へ財政状態が更新され、総資産・負債は年度末から減少、純資産は増加している。
  31. FY2017年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産総額は68,143百万円で、前連結会計年度末比24百万円の増加となりました。」

    年度末の総資産68,143百万円、負債総額41,951百万円、純資産26,191百万円という財政状態に更新されている。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産が58,748百万円(前年度末比9,369百万円減少)となりました。負債総額は33,466百万円(前年度末比9,790百万円減少)となりました。純資産は25,282百万円(前年度末比420百万円増加)となりました。」

    第3四半期末に総資産と負債総額が年度末から減少する一方、純資産は420百万円増加した財政状態が初めて記録される。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
朝日工業社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期末の総資産・負債の減少と純資産の増加|朝日工業社(1975)の変遷 | Komori