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三晃金属工業(1972)・施策実績引用

水上金属工業の吸収合併による部材製造体制強化と組織運営効率化

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2017実績引用FY2018-Q1 – FY2018-Q32016: 120162017: 420172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「なお、屋根事業において、平成29年4月3日付で連結子会社でありました水上金属工業株式会社を吸収合併いたしました。」

    水上金属工業の吸収合併が平成29年4月3日付で完了したことを、事業内容の説明として再確認している。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「なお、屋根事業において、平成29年4月3日付で連結子会社でありました水上金属工業株式会社を吸収合併いたしました。」

    水上金属工業の吸収合併が平成29年4月3日付で完了したことを、事業内容の説明として再確認している。
  3. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成29年4月3日付で連結子会社でありました水上金属工業株式会社を吸収合併いたしました。」

    水上金属工業の吸収合併が平成29年4月3日付で完了したことを、事業内容および企業結合の注記で確認している。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成29年4月3日を効力発生日として、当社の100%出資の連結子会社である水上金属工業株式会社を吸収合併することについて決議し、平成29年4月3日付で吸収合併いたしました。」

    水上金属工業の吸収合併が平成29年4月3日付で完了した。目的としていた屋根・壁施工用部材の製造体制強化と組織運営の効率化も記載され、合併後は連結子会社がなくなり個別決算となる。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成29年4月3日を効力発生日として、当社の100%出資の連結子会社である水上金属工業株式会社を吸収合併(以下、「本合併」という)することについて決議いたしました。また、同年11月30日に吸収合併契約を締結いたしました。」

    水上金属工業の吸収合併について、取締役会決議に続き吸収合併契約の締結が開示された。効力発生日は平成29年4月3日予定で、部材製造体制の強化と組織運営の効率化を目的としている。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成29年4月3日を効力発生日として、当社100%出資の連結子会社である水上金属工業株式会社を吸収合併することについて決議いたしました。当社は、タイトフレームや金具類など屋根・壁施工に必要な部材の製造体制の強化と組織運営の効率化を進めることを目的として、当社の完全子会社である水上金属工業株式会社を吸収合併することといたしました。」

    平成29年4月3日を効力発生日とする完全子会社の吸収合併を決議した。屋根・壁施工用部材の製造体制強化と組織運営の効率化を目的としている。
一緒に動いた変遷

「新商品開発・省力化・品質向上に向けた設備投資」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新商品開発・省力化・品質向上に向けた設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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