三晃金属工業(1972)・リスク顕在化
災害による損失の発生
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上62社が書いているテーマ・逆風70社・追い風0社
三晃金属工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中6社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023顕在化有価証券報告書
「災害による損失 0 22」
当事業年度に災害による損失22百万円を計上しており、災害損失が実際に発生した事実を開示している。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「災害による損失 ― 6」
当第3四半期累計期間に、災害による損失6百万円を特別損失として計上しており、災害による損失が実際に発生した事実を開示している。 - FY2021-Q3当期の災害による損失計上なし有価証券報告書
「災害による損失 5 ―」
当第3四半期累計期間の災害による損失は計上されておらず、前年同四半期累計期間の5百万円から変化している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「災害による損失 0 5」
当第3四半期累計期間に、災害による損失5百万円を特別損失として計上しており、災害による損失が実際に発生した事実を開示している。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「災害による損失 ― 4」
当第2四半期累計期間に、災害による損失4百万円を特別損失として計上しており、災害による損失が実際に発生した事実を開示している。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「災害による損失 ― 4」
当第1四半期累計期間に、災害による損失4百万円を特別損失として計上しており、災害による損失が実際に発生した事実を開示している。