高砂熱学工業(1969)・事実賞与引当金残高増加
賞与引当金への表示方法変更
FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
14記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
未払賞与の賞与引当金への表示区分変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025賞与引当金残高増加有価証券報告書
「賞与引当金 8,727 9,858」
賞与引当金残高は前期末の8,727百万円から9,858百万円へ増加した。 - FY2024-Q2賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 5,672 3,602」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の5,672百万円から当第2四半期末の3,602百万円へ減少した。人事制度改訂に伴う賞与引当金表示は継続している。 - FY2023-Q3賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 4,403 2,436」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の4,403百万円から当第3四半期末の2,436百万円へ減少した。 - FY2023-Q1賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 4,403 1,703」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の4,403百万円から当第1四半期末の1,703百万円へ減少した。人事制度改訂に伴う表示方法は継続している。 - FY2022賞与引当金残高増加有価証券報告書
「賞与引当金 3,921 4,403」
賞与引当金残高は前期末の3,921百万円から4,403百万円へ増加した。 - FY2022-Q3賞与引当金残高減少の継続有価証券報告書
「賞与引当金 3,921 1,930」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の3,921百万円から当第3四半期末の1,930百万円へ減少した。人事制度改訂に伴う賞与引当金表示は継続している。 - FY2022-Q2賞与引当金残高減少の継続有価証券報告書
「賞与引当金 3,921 2,730」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の3,921百万円から当第2四半期末の2,730百万円へ減少した。 - FY2022-Q1賞与引当金残高減少の継続有価証券報告書
「賞与引当金 3,921 1,621」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の3,921百万円から当第1四半期末の1,621百万円へ減少した。 - FY2021賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 4,886 3,921」
賞与引当金残高は前期末の4,886百万円から3,921百万円へ減少した。人事制度改訂に伴う賞与引当金表示は継続している。 - FY2021-Q3賞与引当金残高減少の継続有価証券報告書
「賞与引当金 4,886 1,864」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の4,886百万円から当第3四半期末の1,864百万円へ減少した。人事制度改訂に伴う賞与引当金表示は継続している。 - FY2021-Q2賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 4,886 2,679」
賞与引当金残高は前連結会計年度末の4,886百万円から当第2四半期末の2,679百万円へ減少した。人事制度改訂に伴う賞与引当金表示は継続している。 - FY2020賞与引当金の年度計上有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与を未払費用として流動負債の「その他」に含めて計上しておりましたが、人事制度を改訂したことに伴い、当連結会計年度は支給額が確定していないため、流動負債の「賞与引当金」として計上しております。」
人事制度改訂に伴う表示方法変更を年度決算でも継続し、賞与引当金4,886百万円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与を未払費用として流動負債の「その他」に含めて計上しておりましたが、人事制度を改訂したことに伴い、当第3四半期連結会計期間末は支給額が確定していないため、流動負債の「賞与引当金」として計上しております。」
人事制度改訂に伴う賞与引当金への表示方法変更を継続し、当第3四半期末の賞与引当金1,717百万円を開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与を未払費用として流動負債の「その他」に含めて計上しておりましたが、人事制度を改訂したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より流動負債の「賞与引当金」として計上しております。」
人事制度の改訂に伴い、従業員賞与の表示区分を流動負債の「その他」から「賞与引当金」へ変更している。