高砂熱学工業(1969)・施策後退
東京オリンピック関連需要の繁忙期・開催後を見据えた経営資源投入
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「1年の延期が決定した東京オリンピック・パラリンピックの関連需要およびその開催後を見据え」
東京オリンピック・パラリンピック関連需要と開催後を見据える方針は継続したが、開催時期が1年延期された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、東京オリンピック・パラリンピックに向けた繁忙期とその開催後を見据えるとともに、国際事業や環境ソリューション事業など中長期的な視点からの経営資源投入が重要課題となっております。」
東京オリンピック・パラリンピック前後の需要と、その後を見据えた国際事業・環境ソリューションへの資源投入を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社におきましては、東京オリンピック関連需要の本格化に向けた繁忙期および開催後を見据えるとともに、国際事業や環境ソリューション事業など中長期的な視点からの経営資源投入が重要課題となっております。」
東京オリンピック関連需要の繁忙期と開催後を見据え、国際事業や環境ソリューション事業への中長期的な経営資源投入を重要課題としている。