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高砂熱学工業(1969)・リスク再掲

自然災害による工事中断・事業所損害リスク

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q32018: 220182019: 220192020: 220202021: 12021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害や感染症を含む災害リスクについて、発生または重要な変更はないとしている。
  2. FY2020感染症を含む災害リスクへの拡張有価証券報告書

    「当社グループが事業を展開する地域において、地震、台風、津波等の大規模自然災害、感染症の拡大(パンデミック)等の発生に伴い、工事の中断や大幅な遅延等の事態が生じた場合や、事業所において事業の継続に支障をきたす重大な損害が生じた場合には」

    従来の自然災害リスクに、感染症の拡大・パンデミックによる工事中断、遅延、需要低下を加えている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度に係る有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による工事中断・事業所損害リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度に係る有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による工事中断・事業所損害リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度に係る有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による工事中断・事業所損害リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度に係る有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による工事中断・事業所損害リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループが事業を展開する地域において、地震等の大規模自然災害の発生に伴い、工事の中断や大幅な遅延等の事態が生じた場合や、事業所において営業の継続に支障をきたす重大な損害が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    地震等の大規模自然災害による工事中断・遅延、事業所の営業継続困難を事業等のリスクとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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