月島機械との環境・エネルギー関連協業
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021削除有価証券報告書
「2014年10月 月島機械株式会社と業務・資本提携契約を締結。(2020年12月解消)」
月島機械との業務・資本提携が2020年12月に解消され、従来の協業スレッドは終了として記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「国内外におけるエネルギーの供給および有効利用に関する事業の拡大と新技術・新商品の共同開発の推進を強化してまいります。」
環境・エネルギー分野での提携、事業拡大、新技術・新商品の共同開発を引き続き推進している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「業務・資本提携先である、水環境をはじめとする環境・エネルギー関連の技術力・プラントエンジニアリング力を有する月島機械株式会社(コード番号:6332、東京証券取引所市場第一部)とともに、国内外におけるエネルギーの供給および有効利用に関する事業の拡大と新技術・新商品の共同開発の推進に注力してまいります。」
月島機械との環境・エネルギー関連事業の拡大および共同開発を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「業務・資本提携先である、水環境をはじめとする環境・エネルギー関連の技術力・プラントエンジニアリング力を有する月島機械株式会社(コード番号:6332、東京証券取引所市場第一部)とともに、国内外におけるエネルギーの供給および有効利用に関する事業の拡大と新技術・新商品の共同開発の推進に注力してまいります。」
月島機械との環境・エネルギー関連事業の拡大および新技術・新商品の共同開発を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「業務・資本提携先である、水環境をはじめとする環境・エネルギー関連の技術力・プラントエンジニアリング力を有する月島機械株式会社(コード番号:6332、東京証券取引所市場第一部)とともに、国内外におけるエネルギーの供給および有効利用に関する事業の拡大と新技術・新商品の共同開発の推進に注力してまいります。」
月島機械との環境・エネルギー関連事業および共同開発の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務・資本提携先である、水環境をはじめとする環境・エネルギー関連の技術力・プラントエンジニアリング力を有する月島機械株式会社とともに、国内外におけるエネルギーの供給および有効利用に関する事業の拡大と新技術・新商品の共同開発の推進に注力してまいります。」
業務・資本提携先の技術力を活用し、エネルギー供給・有効利用事業と共同開発を進めるとしている。