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高砂熱学工業(1969)・事実再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 120192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が463百万円増加し、流動負債の「その他」が252百万円および固定負債の「その他」が213百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号の適用を継続し、第3四半期末の影響額として有形固定資産463百万円、流動負債252百万円、固定負債213百万円の増加を開示している。
  2. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が444百万円増加し、流動負債の「その他」が192百万円および固定負債の「その他」が249百万円増加しております。」

    国際財務報告基準を適用する子会社でIFRS第16号を初適用し、有形固定資産444百万円、流動負債192百万円、固定負債249百万円の増加を開示している。
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報道
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