ヤマト(1967)・施策前進
建設製品情報のデジタル化・データベース構築
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・ICTによる建設技術力・施工管理業務の高度化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「全社ITシステムの再構築に向けたシステム投資を8億円で行う予定です。」
従来の建設製品情報のデジタル化・データベース化に加え、全社ITシステムを再構築する8億円の投資計画を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・業務プロセスの生産性を高めるために、PLM(プロダクト・ライフサイクル・マネジメント)をデジタル化し、データベースを構築する」
PLMのデジタル化とデータベース構築による業務プロセスの生産性向上を継続して掲げている。 - FY2021PLM・データベース化へ具体化有価証券報告書
「業務プロセスの生産性を高めるために、PLM(プロダクト・ライフサイクル・マネジメント)をデジタル化し、データベースを構築する」
建設製品情報のデジタル化について、PLMのデジタル化とデータベース構築という具体的な手段を明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「・業務プロセスの生産性を高めるために、建設製品情報をデジタル化し、データベースを構築する」
建設製品情報をデジタル化し、データベースを構築することで業務プロセスの生産性を高める施策を初めて明示している。