ヤマト(1967)・施策前進
全社ITシステム再構築による業務・決算処理のIT化
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「本社 (群馬県前橋市) 建設工事業 全社ITシステムの再構築 800,000 491,027 主に自己資金 2023年7月 2027年」
全社ITシステム再構築について、投資総額800,000千円、既支払額491,027千円、2027年完了予定として進捗を更新している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「IT投資 建設工事業 全社ITシステムの再構築 800,000 (注)2 216,858 主に自己資金 2023年7月 2027年」
全社ITシステム再構築について、投資総額8億円、既支払額216,858千円、2027年完了予定の計画を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「IT投資 建設工事業 全社ITシステムの再構築 800,000 主に自己資金 2023年7月 2027年」
全社ITシステムの再構築に向け、800,000千円のシステム投資を2027年完了予定で計画している。J-SOX上の人的統制によるケアレスミス防止のため、決算処理のIT化も進めるとしている。