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ヤマト(1967)・施策再掲

株式会社テンダーの子会社化による内装工事の内製化

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – FY20222019: 320192020: 120202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社テンダーは、内装工事を施工しています。」

    テンダーを連結子会社として、内装工事の内製化に関係する事業内容を継続して記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社テンダーの株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を2019年6月20日にしているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」

    テンダーを連結子会社として扱い、第2四半期から損益計算書を連結する処理を、第3四半期でも継続して開示している。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、みなし取得日を2019年6月20日にしているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、当第2四半期連結会計期間より損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書を連結しております。」

    テンダーについて、第1四半期の貸借対照表のみの連結から、第2四半期より損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書も連結する段階へ進んでいる。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社テンダーの株式を取得し、連結子会社としております。この結果、当社グループは当社、連結子会社9社により構成されております。」

    株式会社テンダーの株式取得後、当第1四半期から連結子会社に含めている。みなし取得日を四半期末としているため、当四半期は貸借対照表のみを連結している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、2019年4月26日開催の取締役会において、株式会社テンダーの株式を取得して子会社化することを決議しました。また、2019年5月24日付で株式を取得したことにより子会社化しました。市場の期待に応えた建設生産システムの構築を行い、品質、納期、価格、メンテナンス、保証の透明性を基本とした競争力を高めることを目指す手法として、建設物の内装工事の内製化を進めることを目的として株式を取得したものであります。」

    2019年5月24日に株式会社テンダーを議決権比率100%で子会社化し、内装工事の内製化による建設生産システムと競争力の強化を目的としている。取得対価は125,000千円である。
一緒に動いた変遷

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報道
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