ヤマト(1967)・施策実績引用
朝倉工場の増設による施工の合理化・省力化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
作業環境・安全・作業能率向上のための設備投資9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「当社のサポートセンター兼配管加工工場である「朝倉工場」を広く評価いただいたことです。」
朝倉工場への評価が大規模工事案件の受注増加を後押しした実績として、通期でも引用されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月21日に開駅した当社グループが運営する「道の駅まえばし赤城」の設計施工の実績や当社のサポートセンター兼配管加工工場である「朝倉工場」を広く評価いただき、大規模な工事案件の受注も増加しました」
道の駅まえばし赤城の設計施工実績と朝倉工場への評価が、大規模工事案件の受注増加につながったとの説明を再掲している。 - FY2024-Q2実績引用有価証券報告書
「当社のサポートセンター兼配管加工工場である「朝倉工場」を広く評価いただき、大規模な工事案件の受注も増加しました」
朝倉工場が広く評価され、大規模工事案件の受注増加につながった実績として言及されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は12億1千6百万円(消費税等を含まない)であり、その主なものは、更なる施工の合理化、省力化を目的とし、提出会社が群馬県前橋市に増設した朝倉工場の建設である。」
工場増設は当該年度の設備投資として記載され、施工合理化・省力化を目的としている。