ヤマト(1967)・事実有価証券償還損の当中間計上なし
投資有価証券償還損の計上
FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
17記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券の償還に伴う特別損益10社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1有価証券償還損の当中間計上なし有価証券報告書
「有価証券償還損 624 -」
前年中間期には有価証券償還損624千円を計上したが、当中間期の計上額はない。 - FY2025-Q1有価証券償還損の当四半期計上なし有価証券報告書
「有価証券償還損 150 -」
前年第1四半期累計期間の有価証券償還損150千円に対し、当第1四半期累計期間の計上額はない。 - FY2024-Q2有価証券償還損の四半期計上額更新有価証券報告書
「有価証券償還損 - 150」
当第2四半期累計期間に有価証券償還損150千円を営業外費用として計上している。 - FY2024-Q1有価証券償還損の四半期計上額更新有価証券報告書
「有価証券償還損 3,432 150」
有価証券償還損は前年同四半期累計期間の3,432千円から当第1四半期連結累計期間の150千円へ減少した。 - FY2023-Q2投資有価証券償還損の四半期計上額更新有価証券報告書
「投資有価証券償還損 480 219」
投資有価証券償還損は前年同四半期累計期間の480千円から当第2四半期連結累計期間の219千円へ更新されている。 - FY2023-Q1有価証券償還損の四半期計上有価証券報告書
「有価証券償還損 - 3,432」
当第1四半期連結累計期間に有価証券償還損3,432千円を営業外費用として計上している。 - FY2022投資有価証券償還損の通期更新有価証券報告書
「投資有価証券償還損 7,144 3,384」
投資有価証券償還損は前期の7,144千円から3,384千円へ減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券償還損 7,144 480」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券償還損は480千円で、前年同四半期累計の7,144千円と比較して開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券償還損 7,144 480」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券償還損は480千円で、前年同四半期の7,144千円と比較して開示されている。 - FY2022-Q1投資有価証券償還損の四半期計上額更新有価証券報告書
「投資有価証券償還損 - 480」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券償還損480千円を営業外費用として計上している。前年同四半期の計上額はない。 - FY2021投資有価証券償還損の通期更新有価証券報告書
「投資有価証券償還損 13,389 7,144」
投資有価証券償還損は前期の13,389千円から7,144千円へ減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券償還損 13,284 7,144」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券償還損は7,144千円で、前年同四半期累計の13,284千円と比較して開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券償還損 13,284 7,144」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券償還損は7,144千円で、前年同四半期の13,284千円と比較して開示されている。 - FY2021-Q1四半期計上額の更新有価証券報告書
「有価証券償還損 - 7,144」
当第1四半期連結累計期間に有価証券償還損7,144千円を営業外費用として計上している。 - FY2020投資有価証券償還損の通期更新有価証券報告書
「投資有価証券償還損 - 13,389」
当連結会計年度に投資有価証券償還損13,389千円を営業外費用として計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券償還損 - 13,284」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券償還損13,284千円を営業外費用として計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券償還損 - 13,284」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券償還損13,284千円を営業外費用として計上している。