Komori
ヤマト(1967)・施策前進

財務報告の信頼性とITガバナンスの確保

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、前連結会計年度の開示すべき重要な不備は解消され、当連結会計年度末日における当社グループの財務報告に係る内部統制は有効であると判断しました。」

    前期に開示した子会社財務諸表の正確性に関するJ-SOX上の重要な不備について、チェック体制の見直し、決算チェックリストの多重検証、経理人員の補強・教育等を実施し、当年度末に解消・有効化したと記載している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「全社的な内部統制、決算財務報告プロセスや購買・販売の基幹業務プロセスについて分析及び文書化の整備を行っています。また、毎年モニタリングを実施し、業務の改善等に取り組んでいます。」

    財務報告プロセスの文書化、毎年のモニタリングおよび情報セキュリティのルール整備を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「全社的な内部統制、決算財務報告プロセスや購買・販売の基幹業務プロセスについて分析及び文書化の整備を行っています。また、毎年モニタリングを実施し、業務の改善等に取り組んでいます。」

    財務報告プロセスの文書化、毎年のモニタリング、情報セキュリティのルール整備を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「全社的な内部統制、決算財務報告プロセスや購買・販売の基幹業務プロセスについて分析及び文書化の整備を行っています。また、毎年モニタリングを実施し、業務の改善等に取り組んでいます。」

    財務報告プロセスの文書化、毎年のモニタリングおよび情報セキュリティのルール整備を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「全社的な内部統制、決算財務報告プロセスや購買・販売の基幹業務プロセスについて分析及び文書化の整備を行っている。また、毎年モニタリングを実施し、業務の改善等に取り組んでいる。」

    財務報告プロセスの文書化と毎年のモニタリング、情報セキュリティのルール整備を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「全社的な内部統制、決算財務報告プロセスや購買・販売の基幹業務プロセスについて分析及び文書化の整備を行っている。また、毎年モニタリングを実施し、業務の改善等に取り組んでいる。」

    財務報告プロセスの文書化と毎年のモニタリング、情報セキュリティのルール整備を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「全社的な内部統制、決算財務報告プロセスや購買・販売の基幹業務プロセスについて分析及び文書化の整備を行っている。また、毎年モニタリングを実施し、業務の改善等に取り組んでいる。 当社が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を適切に確保するため、情報資産やその取り扱い、情報セキュリティの基本的な考え方、ルール、手続きを定めており、情報資産の管理徹底を図れるよう取り組んでいる。」

    財務報告プロセスの文書化・毎年のモニタリングと、情報セキュリティのルール整備を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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