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ヤマト(1967)・施策前進

日新設計株式会社の子会社化による企画・設計工程の品質強化

FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q32022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「被取得企業のみなし取得日を2021年12月20日としており、当連結会計年度においては、2021年12月21日から2022年3月20日に係る業績が含まれています。」

    日新設計の子会社化について、前四半期の貸借対照表のみの連結から、2021年12月21日以降の業績を連結する段階へ進んでいる。企画・設計工程の品質強化を目的とし、のれん144,508千円を7年間で均等償却する。
  2. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年11月25日開催の取締役会において、日新設計株式会社の株式を取得して子会社化することを決議しました。また、2021年11月26日付で株式を取得したことにより子会社化しました。 官、民共建築事業は、設計施工一括での発注が進み、今後はこの方式が基本形になると考えます。当社では直需での事業展開を進めていることから、初期工程(企画、設計)の品質強化を図ることを目的として株式を取得しました。 取得した議決権比率 100% 発生したのれんの金額 144,508千円 償却方法及び償却期間 7年間にわたる均等償却」

    日新設計株式会社を2021年11月26日付で100%子会社化し、直需事業における初期工程(企画・設計)の品質強化を目的としている。当第3四半期は貸借対照表のみを連結し、取得に伴うのれん144,508千円を7年間で均等償却するとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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