ヤマト(1967)・施策再掲
株式会社大塚製作所の子会社化による鋼製躯体の内製化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
寿鉄工子会社化によるHグレード鉄骨加工内製化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社大塚製作所は、鉄骨の設計・加工・建築施工をしています。」
大塚製作所を連結子会社として、鉄骨の設計・加工・建築施工を通じた鋼製躯体の内製化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社大塚製作所は、鉄骨の設計・加工・建築施工をしています。」
大塚製作所を連結子会社として継続し、鉄骨の設計・加工・建築施工を通じた鋼製躯体の内製化方針が事業内容として引き続き確認できる。 - FY2018初出有価証券報告書
「市場の期待に応えた建設生産システムの構築を行い、品質、納期、価格、メンテナンス、保証の透明性を基本とした競争力を高めることを目指す手法として、建設物の主要部材である鋼製躯体の内製化を進めることを目的として株式を取得したものである。」
平成30年3月16日付で株式会社大塚製作所の株式を取得し、議決権比率100%の子会社とした。取得原価は1億7,800万円で、鉄骨の設計・加工・建築施工を行う同社を通じて鋼製躯体の内製化を進め、品質・納期・価格・メンテナンス・保証の透明性を基本とした競争力向上を目指すとしている。