Komori
ヤマト(1967)・施策再定義

ものとサービスを融合した建設商品の提供による差別化

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

9記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021 – FY20222016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
建設・不動産事業の企画から運営管理までの一気通貫化29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

ヤマトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024建設プロダクトとしてワンストップ提供を明示有価証券報告書

    「当社グループは「建設プロダクト」というコンセプトを合言葉に、お客様価値の高い「モノ」と「サービス」を提供します。建設製品をワンストップ(基本計画~設計~施工~メンテナンス~資産管理・一部運用から資金供給まで)でお客様に提供します。」

    従来の「ものとサービスを融合した建設商品」から、「建設プロダクト」として基本計画から資金供給までのワンストップ提供を明示する表現へ広がっている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、コロナ時代を含むさまざまな経営環境の変化に対応すべく、業態変革を図ることによって顧客満足を創造し、お客様にものとサービスを融合した建設製品を提供することで、企業価値の向上に努めていきます。」

    ものとサービスを融合した建設製品の提供を、顧客満足の創造、業態変革、企業価値向上と結び付けて継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、コロナ時代を含むさまざまな経営環境の変化に対応すべく、業態変革を図ることによって顧客満足を創造し、お客様にものとサービスを融合した建設製品を提供することで、企業価値の向上に努めていきます。」

    ものとサービスを融合した建設製品の提供を、顧客満足、業態変革、企業価値向上と結び付けて継続している。
  4. FY2020建設生産物の商品化・付加価値評価を明示有価証券報告書

    「・建設生産物を製品という概念で対応する ・建設製品の評価は「付加価値」の提供をベンチマークとする ・市場への提供は、設計・施工を基本とする」

    ものとサービスを融合した建設商品の提供という従来の差別化方針を、建設生産物の商品化、付加価値による評価、設計・施工を基本とする提供方法として整理している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは顧客満足を創造し、お客様にものとサービスを融合した建設商品を提供することにより、市場の期待にこたえ、当社グループの競争力を高めていく所存であります。」

    ものとサービスを融合した建設商品の提供を、顧客満足と競争力向上の手段として継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは顧客満足を創造し、お客様にものとサービスを融合した建設商品を提供することにより、他社との差別化を図り、当社グループの競争力を高めていく所存である。」

    ものとサービスを融合した建設商品の提供を、顧客満足・差別化・競争力向上の手段として再掲している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは総力をあげて当社グループの独自の技術・商品を活用した積極的な営業活動、生産システムの合理化等、他社との差別化を図ってきた。」

    独自の技術・商品、営業活動、生産システムの合理化等による他社との差別化を継続して記載している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは顧客満足を創造し、お客様にものとサービスを融合した建設商品を提供することにより、他社との差別化を図り、当社グループの競争力を高めていく所存である。」

    ものとサービスを融合した建設商品の提供を差別化と競争力向上の手段として再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客満足を創造し、お客様にものとサービスを融合した建設商品を提供することにより、他社との差別化を図り、当社グループの競争力を高めていく所存である。」

    顧客満足、建設商品、他社との差別化を一体の施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。