Komori
ヤマト(1967)・施策削除直近の決算説明資料(2026-11-04)では「その他」

高砂熱学工業との業務・資本提携による新しい建設モデル

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

8記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-11-042017: 320172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
高砂熱学工業との業務・資本提携による新建設モデル構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「本提携につきまして、契約期間の満了により解消しました。」

    2017年に開始した高砂熱学工業との業務・資本提携は契約期間満了により解消された。提携解消後も良好な関係を維持する方針とし、相互保有株式は売却方針としている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業株式会社との業務・資本提携契約の締結と、第三者割当による自己株式処分の実績を年次報告でも確認している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業株式会社との業務・資本提携契約の締結を継続して開示している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業株式会社との業務・資本提携契約の締結を継続して開示している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業株式会社との業務・資本提携契約の締結を本四半期報告書でも確認している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社及び高砂熱学工業株式会社は、市場の期待に応えた建設産業を構築するために、お互いの建築・設備のノウハウを活かした新しい建設モデルに取り組むことで、より顧客にダイレクトに訴求したサービスの提供を実現すべく業務及び資本提携を行った。」

    平成29年5月12日に提携契約と第三者割当による自己株式処分を決議し、5月30日に1,010,000株、554,490千円の処分を完了した。顧客価値の創造、事業収支の最適化、地域経済への貢献に加え、人材不足、生産性向上、働き方改革などの課題解決を目指すとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高砂熱学工業との業務・資本提携による新しい建設モデル|ヤマト(1967)の変遷 | Komori