ヤマト(1967)・方針再掲
安全性重視の資金運用とデリバティブ取引を行わない方針
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、必要に応じて銀行等金融機関からの借入により資金調達しています。投機的なデリバティブ取引は行わない方針です。」
安全性の高い金融資産による運用と投機的デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、必要に応じて銀行等金融機関からの借入により資金調達しています。投機的なデリバティブ取引は行わない方針です。」
安全性の高い金融資産による運用と投機的デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、必要に応じて銀行等金融機関からの借入により資金調達しています。投機的なデリバティブ取引は行わない方針です。」
安全性の高い金融資産による運用と、投機的デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、必要に応じて銀行等金融機関からの借入により資金調達しております。投機的なデリバティブ取引は行わない方針でおります。」
安全性の高い金融資産による運用と、投機的デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、必要に応じて銀行等金融機関からの借入により資金調達している。投機的なデリバティブ取引は行わない方針である。」
安全性の高い金融資産による運用と、投機的デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、必要に応じて銀行等金融機関からの借入により資金調達している。投機的なデリバティブ取引は行わない方針である。」
資金運用を安全性の高い金融資産に限定し、投機的なデリバティブ取引を行わない方針を記載している。