ヤマト(1967)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による監督機能の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めています。」
社外取締役の監督・助言機能と社外監査役の客観的・中立的監査機能を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めています。」
社外取締役の監督・助言機能と社外監査役の客観的・中立的監査機能を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めています。」
社外取締役の監督・助言機能と社外監査役の客観的・中立的監査機能を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めています。」
社外取締役の監督・助言機能と社外監査役の客観的・中立的監査機能を継続して説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めている。」
社外取締役の監督・助言機能および社外監査役の客観的・中立的な監査機能を継続して説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めている。」
社外取締役の監督・助言機能および社外監査役の客観的・中立的監査機能を継続して説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役は、当社の経営を監督するとともに、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に努めている。」
社外取締役の監督・助言機能と、社外監査役の客観的・中立的監査機能を説明している。