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ヤマト(1967)・施策削除

高砂熱学工業との業務・資本提携による新しい建設モデル

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20242017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「本提携につきまして、契約期間の満了により解消しました。高砂熱学工業は、当社の普通株式1,010,000株を保有しています。相互に保有している株式については売却する方針であり、売却の時期及び方法等については今後のマーケット状況等を踏まえつつ、各々判断していきます。」

    高砂熱学工業との業務・資本提携は契約期間満了により解消された。相互保有株式は売却方針とする一方、解消後も良好な関係を維持するとしている。
  2. FY2021-Q2提携先の株式保有比率の更新有価証券報告書

    「高砂熱学工業株式会社 東京都新宿区新宿6丁目27番30号 1,010 3.94」

    高砂熱学工業株式会社の保有株式数は1,010千株で、発行済株式に対する所有割合は3.94%として開示されている。前回開示の3.89%から更新されている。
  3. FY2020-Q2提携先の株式保有比率の更新有価証券報告書

    「高砂熱学工業株式会社 東京都新宿区新宿6丁目27番30号 1,010 3.89」

    高砂熱学工業株式会社の保有株式数を1,010千株、発行済株式に対する所有割合を3.89%として更新している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。高砂熱学工業株式会社は当社株式の3.75%を保有する株主となっている。」

    高砂熱学工業との業務・資本提携契約と、第三者割当による株式保有を重要な契約・株主関係として継続して開示している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業との業務・資本提携契約の締結を、重要な契約として引き続き開示している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業との業務・資本提携契約の締結を、重要な契約として継続して開示している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日付で高砂熱学工業株式会社との間で業務及び資本提携契約を締結している。」

    高砂熱学工業との業務・資本提携契約の締結を、重要な契約として継続して開示している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社及び高砂熱学工業株式会社は、市場の期待に応えた建設産業を構築するために、お互いの建築・設備のノウハウを活かした新しい建設モデルに取り組むことで、より顧客にダイレクトに訴求したサービスの提供を実現すべく業務及び資本提携を行った。業務及び資本提携を通じて、顧客価値の創造、及び事業収支の最適化、地域経済の発展に向けた貢献に共に取り組むとともに、ひいては人材不足、生産性向上、働き方改革などの諸課題解決を目指す。 平成29年5月30日付で払込みが完了した。普通株式1,010,000株を第三者割当により高砂熱学工業株式会社に処分し、処分価額の総額は554,490,000円である。」

    提出日後の平成29年5月に、高砂熱学工業との業務・資本提携と自己株式の第三者割当処分が完了した。新しい建設モデル、顧客価値、事業収支、人材不足、生産性向上、働き方改革への対応を提携目的としている。
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