品質方針・環境方針・コンプライアンスの実践
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、法令、定款、社会規範遵守はもとよりコンプライアンス規範、ヤマト行動基準に基づくコンプライアンスの組織体制、規程を整備する。」
コンプライアンス規範、行動基準、委員会、統括室、内部監査、ホットライン等による品質・環境・法令遵守の体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「1)当社は、法令、定款、社会規範遵守はもとよりコンプライアンス規範、ヤマト行動基準に基づくコンプライアンスの組織体制、規程を整備する。」
品質・環境・コンプライアンスを重視する方針のうち、コンプライアンス規範、行動基準、委員会、統括室、内部監査室、ホットライン等の実践体制を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、法令、定款、社会規範遵守はもとよりコンプライアンス規範、ヤマト行動基準に基づくコンプライアンスの組織体制、規程を整備する。」
コンプライアンス規範、行動基準、委員会・統括室・内部監査室・ホットライン等による体制整備を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には、受注から施工・メンテナンスに至る各段階の収益構造の見直し、品質方針や環境方針、コンプライアンスの実践、ITを活用した業務の効率化および企画提案によるお客様価値の向上、また、当社グループの独自の技術・商品の拡販等の諸施策を積極的に推進し、収益基盤の強化と業務プロセスの改善、経費の節減を図り、安定した受注高の確保と利益の確保に取組んでいく所存であります。」
品質方針、環境方針、コンプライアンスの実践を、業務効率化や顧客価値向上などと併記して継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「品質方針や環境方針、コンプライアンスの実践、ITを活用した業務の効率化および企画提案によるお客様価値の向上、また、当社グループの独自の技術・商品の拡販等の諸施策を積極的に推進し、収益基盤の強化と業務プロセスの改善、経費の節減を図り、安定した受注高の確保と利益の確保に取組んでいく所存である。」
品質、環境、コンプライアンスを実践する方針を、業務効率化や顧客価値向上などと併記して継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「具体的には、受注から施工・メンテナンスに至る各段階の収益構造の見直し、品質方針や環境方針、コンプライアンスの実践、ITを活用した業務の効率化および企画提案によるお客様価値の向上、また、当社グループの独自の技術・商品の拡販等の諸施策を積極的に推進し、収益基盤の強化と業務プロセスの改善、経費の節減を図り、安定した受注高の確保と利益の確保に取組んでいく所存である。」
品質方針、環境方針、コンプライアンスを実践する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「具体的には、受注から施工・メンテナンスに至る各段階の収益構造の見直し、品質方針や環境方針、コンプライアンスの実践、ITを活用した業務の効率化および企画提案によるお客様価値の向上、また、当社グループの独自の技術・商品の拡販等の諸施策を積極的に推進し、収益基盤の強化と業務プロセスの向上、経費の節減を図り、安定した受注高の確保と利益の確保に取組んでいく所存である。」
品質、環境、コンプライアンスを継続的に実践する方針として、収益構造改革などと併記されている。