ヤマト(1967)・事実受取保険金の通期計上なし
受取保険金による特別利益の計上
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019受取保険金の通期計上なし有価証券報告書
「受取保険金 -」
前連結会計年度に計上した受取保険金80,000千円は、当連結会計年度には計上されていない。 - FY2019-Q1当四半期の計上なし有価証券報告書
「受取保険金 80,000 -」
前年同四半期には受取保険金8千万円を計上していたが、当第1四半期連結累計期間の計上額は「-」となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「受取保険金 80,000千円」
受取保険金8千万円を通期の特別利益として計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「受取保険金 - 80,000」
受取保険金8千万円を第3四半期累計期間の特別利益として計上している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「受取保険金 - 80,000 特別利益合計 - 80,000」
受取保険金8千万円を特別利益として計上したことを、第2四半期累計期間の損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書で再度確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「特別利益 受取保険金 - 80,000 特別利益合計 - 80,000」
当第1四半期連結累計期間に受取保険金8千万円を特別利益として計上している。