保有有価証券の時価上昇による投資有価証券の増加
FY2018-Q3に初出。。直近の記載は2026-05-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。
- 2026-05-07その他決算説明資料
「市場価格の上昇に伴う「投資有価証券」が増加」
2026年3月期末の投資有価証券は、図示上、前期末の122億円から147億円へ増加した。 - FY2026-H1投資有価証券・評価差額金の中間残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 12,255,933 13,390,393 その他有価証券評価差額金 4,588,733 5,567,535」
投資有価証券残高は前期末の122億5,593万円から中間期末の133億9,039万円へ増加し、その他有価証券評価差額金も45億8,873万円から55億6,754万円へ増加した。 - FY2025-Q1投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 11,360,707 12,117,325 その他有価証券評価差額金 3,767,538 4,186,081」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の11,360,707千円から12,117,325千円に、その他有価証券評価差額金は3,767,538千円から4,186,081千円に増加した。 - FY2024投資有価証券・評価差額金の通期残高更新有価証券報告書
「固定資産は、主として政策保有株式やSDGs債の含み益等が増加したことによります。」
投資有価証券残高は前期末8,625,522千円から11,360,707千円へ、その他有価証券評価差額金は1,459,033千円から3,767,538千円へ増加した。 - FY2024-Q3投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末比23億4百万円(4.8%)増の500億7百万円となりました。資産の部については、主として時価評価等により投資有価証券が増加したことによります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,625,522千円から10,424,295千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も1,459,033千円から2,893,961千円へ増加している。 - FY2024-Q2投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 8,625,522 10,300,777 その他有価証券評価差額金 1,459,033 2,828,446」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,625,522千円から10,300,777千円に、その他有価証券評価差額金は1,459,033千円から2,828,446千円に増加している。 - FY2024-Q1投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 8,625,522 9,204,979 その他有価証券評価差額金 1,459,033 2,071,899」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,625,522千円から9,204,979千円に、その他有価証券評価差額金は1,459,033千円から2,071,899千円に増加した。 - FY2023-Q3投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 8,683,371 9,101,271 その他有価証券評価差額金 1,537,532 1,678,400」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,683,371千円から9,101,271千円に、その他有価証券評価差額金は1,537,532千円から1,678,400千円に更新されている。 - FY2023-Q2投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 8,683,371 9,057,391 その他有価証券評価差額金 1,537,532 1,845,969」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,683,371千円から9,057,391千円に、その他有価証券評価差額金は1,537,532千円から1,845,969千円に増加した。 - FY2023-Q1投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 8,683,371 8,563,414 その他有価証券評価差額金 1,537,532 1,482,615」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,683,371千円から8,563,414千円に、その他有価証券評価差額金は1,537,532千円から1,482,615千円に減少した。 - FY2022投資有価証券・評価差額金の通期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 10,015,848 8,683,371 その他有価証券評価差額金 2,101,046 1,537,532」
投資有価証券残高は前期末の10,015,848千円から8,683,371千円に、その他有価証券評価差額金は2,101,046千円から1,537,532千円に減少した。 - FY2022-Q3投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 10,015,848 8,798,232 その他有価証券評価差額金 2,101,046 1,448,498」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の10,015,848千円から8,798,232千円へ、その他有価証券評価差額金は2,101,046千円から1,448,498千円へ更新されている。 - FY2022-Q2投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 10,015,848 9,669,884 その他有価証券評価差額金 2,101,046 1,948,163」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の10,015,848千円から9,669,884千円へ、その他有価証券評価差額金は2,101,046千円から1,948,163千円へ更新されている。 - FY2022-Q1投資有価証券・評価差額金の四半期残高更新有価証券報告書
「純資産の部については、前連結会計年度末比1億4千4百万円(0.5%)減の314億8千3百万円となりました。これは、主としてその他有価証券評価差額金が減少したことによります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の10,015,848千円から9,425,875千円へ減少し、その他有価証券評価差額金も2,101,046千円から1,708,390千円へ減少した。 - FY2021投資有価証券残高の通期更新有価証券報告書
「投資有価証券 7,450,137 10,015,848」
投資有価証券残高は前期末の7,450,137千円から10,015,848千円へ増加した。その他有価証券評価差額金も458,536千円から2,101,046千円へ増加している。 - FY2021-Q3投資有価証券残高の四半期更新有価証券報告書
「投資有価証券 7,450,137 8,966,727」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の7,450,137千円から当第3四半期末の8,966,727千円へ増加している。会社は資産増加の主因を現金預金及び投資有価証券の増加としている。 - FY2021-Q2投資有価証券残高の四半期更新有価証券報告書
「純資産の部については、前連結会計年度末比13億8千5百万円(5.0%)増の293億5千8百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した結果、利益剰余金が増加したこと、及びその他有価証券評価差額金が増加したことによります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の7,450,137千円から8,879,816千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も458,536千円から1,354,121千円へ増加している。 - FY2021-Q1投資有価証券残高の四半期更新有価証券報告書
「資産の部については、主として保有株式等の時価の上昇により投資有価証券が増加したことなどによります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の7,450,137千円から当第1四半期末の8,624,074千円へ増加した。会社は主因を保有株式等の時価上昇としている。 - FY2020投資有価証券残高の通期更新有価証券報告書
「投資有価証券 7,851,363 7,450,137 その他有価証券評価差額金 1,269,183 458,536」
投資有価証券残高は前期末の7,851,363千円から7,450,137千円に、その他有価証券評価差額金は1,269,183千円から458,536千円に減少した。 - FY2020-Q3投資有価証券残高の四半期更新有価証券報告書
「主な要因は、受取手形・完成工事未収入金が9億7千2百万円、投資有価証券が14億4千1百万円増加したことであります。」
投資有価証券が前連結会計年度末の7,851,363千円から当第3四半期末の9,293,134千円へ14億4,177万1千円増加している。 - FY2020-Q2投資有価証券残高の四半期更新有価証券報告書
「投資有価証券 7,851,363 8,427,343」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の7,851,363千円から当第2四半期末の8,427,343千円へ増加している。 - FY2020-Q1保有有価証券の時価下落による四半期残高減少有価証券報告書
「純資産の部については、前連結会計年度末比3千8百万円(0.1%)増の272億4千8百万円となりました。主として当第1四半期連結累計期間に利益を6憶8千6百万円計上したこと、及びその他有価証券評価差額金が2億6千2百万円減少したことによります。」
その他有価証券評価差額金が2億6,209万2千円減少し、投資有価証券残高も前連結会計年度末の7,851,363千円から7,685,730千円へ減少している。 - FY2019保有有価証券の時価低下による残高減少有価証券報告書
「固定資産は、主として保有株式等の時価の低下により投資有価証券が減少したことなどによります。」
投資有価証券は前期末の8,510,969千円から7,851,363千円へ減少し、その他有価証券評価差額金も2,050,519千円から1,269,183千円へ減少した。 - FY2019-Q3保有有価証券の時価下落等による残高減少有価証券報告書
「資産の部については、前連結会計年度末比29億9千4百万円(7.6%)減の361億9千7百万円となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金が15億5千8百万円、投資有価証券が9億5千4百万円減少したことであります。 純資産の部については、前連結会計年度末比2億8千4百万円(1.1%)増の262億5千1百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が11億9千7百万円増加し、その他有価証券評価差額金が9億1千万円減少したことによります。」
投資有価証券が前連結会計年度末比9億5,400万円減少し、その他有価証券評価差額金も9億1,000万円減少したと説明している。 - FY2019-Q2四半期残高の更新有価証券報告書
「投資有価証券 8,510,969 8,905,260 その他有価証券評価差額金 2,050,519 2,115,746」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,510,969千円から8,905,260千円に、その他有価証券評価差額金は2,050,519千円から2,115,746千円に更新されている。 - FY2019-Q1保有株式の時価上昇による四半期残高の更新有価証券報告書
「純資産の部については、前連結会計年度末比1億5千8百万円(0.6%)増の261億2千5百万円となりました。主として保有株式の時価が上昇したことに伴い、その他有価証券評価差額金が1億4千6百万円増加しました。」
保有株式の時価上昇により、その他有価証券評価差額金が1億4千6百万円増加した。投資有価証券残高も前連結会計年度末の85億1,096万9千円から88億5,007万円へ増加している。 - FY2018通期残高の更新有価証券報告書
「固定資産は、主として株式等の新規取得及び保有株式等の時価の上昇により投資有価証券が増加したこと、並びに退職給付に係る資産の増加などによる。」
投資有価証券について、新規取得と保有株式等の時価上昇により、期末残高が85億1,096万9千円となったと説明している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「主な要因は、保有有価証券の時価上昇等により投資有価証券が12億1百万円増加したこと、及び工事量の増加に伴い、受取手形・完成工事未収入金が2億5千2百万円、未成工事支出金等が3億7千万円増加するとともに、売上債権の回収・未成工事受入金の増加等により現金預金が7億6千9百万円増加したことである。」
保有有価証券の時価上昇等により投資有価証券が12億1百万円増加したと、資産増加の主因の一つとして説明している。