ヤマト(1967)・方針決算期変更後の通期連結期間の確定
株式会社テンダーの決算期変更と連結期間の拡張
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の5月から3月20日への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020決算期変更後の通期連結期間の確定有価証券報告書
「当連結会計年度において㈱テンダーは決算日を5月31日から3月20日に変更し、連結決算日と同一となっています。なお、当連結会計年度における会計期間は2019年6月1日から2020年3月20日までの9ヶ月と20日となっています。」
テンダーの決算日変更後の通期連結期間を確定し、2019年6月1日から2020年3月20日までの9ヶ月と20日を当年度の会計期間としている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この決算期変更により、当第3四半期連結累計期間は、2019年6月1日から2019年12月20日までの期間を連結しております。」
テンダーの決算日を3月20日に変更したことに伴い、第3四半期累計期間では2019年6月1日から12月20日までを連結している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が5月31日であった、株式会社テンダーは同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間より決算日を3月20日に変更しております。 この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間は、2019年6月1日から2019年9月20日までの期間を連結しております。」
テンダーの決算日を5月31日から3月20日に変更し、当第2四半期連結累計期間では2019年6月1日から9月20日までを連結している。