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業績予想の修正1967ヤマト建設・資材

業績予想および配当予想(増配)の修正に関するお知らせ

2027年3月期の通期業績予想を、売上高は据え置いたまま、連結・個別とも利益を上方修正した。連結期末配当は1株77円から91円へ増額した。

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修正された予想

2027年3月期・通期前回予想の公表 2026年5月7日
売上高55,000→55,000百万円
0.0%
営業利益4,800→5,300百万円
+10.4%
経常利益5,200→5,800百万円
+11.5%
親会社株主に帰属する当期純利益4,300→5,000百万円
+16.3%
1株当たり当期純利益192.08→223.32円 銭
+16.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

受注利益率の改善、工事原価率の低減、政策保有株式の売却による投資有価証券売却益の計上など。個別では、完全子会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益を特別利益に計上する見込み。

前期実績連結:売上高54,327百万円、営業利益5,401百万円、経常利益6,120百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,589百万円、1株当たり当期純利益197.52円。個別:売上高46,103百万円、経常利益5,242百万円、当期純利益3,814百万円、1株当たり当期純利益164.18円。
配当予想の修正期末配当を1株当たり77円から91円へ14円増額。年間配当も77円から91円へ増額。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高55,000百万円 → 55,000百万円(0.0%)
営業利益4,800百万円 → 5,300百万円(+10.4%)
経常利益5,200百万円 → 5,800百万円(+11.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,300百万円 → 5,000百万円(+16.3%)
1株当たり当期純利益192.08円 銭 → 223.32円 銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年5月7日
前期実績連結:売上高54,327百万円、営業利益5,401百万円、経常利益6,120百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,589百万円、1株当たり当期純利益197.52円。個別:売上高46,103百万円、経常利益5,242百万円、当期純利益3,814百万円、1株当たり当期純利益164.18円。
修正の理由受注利益率の改善、工事原価率の低減、政策保有株式の売却による投資有価証券売却益の計上など。個別では、完全子会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益を特別利益に計上する見込み。
配当予想の修正期末配当を1株当たり77円から91円へ14円増額。年間配当も77円から91円へ増額。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結では、受注利益率の改善、工事原価率の低減、政策保有株式の売却による投資有価証券売却益の計上などにより利益が上振れる見込み。個別ではこれらに加え、完全子会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益を特別利益に計上する見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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