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株式の発行・処分1967ヤマト建設・資材

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役(社外取締役を除く)7名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式10,962株を処分することを決議した。処分株式は30年間の譲渡制限付きで、処分総額は2,221万9,974円。

読む価値
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向き
中立
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規模
10962
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか10,962株

自己株式10,962株

当社の取締役(社外取締役を除く)7名10,962株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,027円
調達する資金の額

本金銭債権の総額22,219,974円(差引手取概算額は非開示)

株式報酬の総額
金銭債権合計22,219,974円(報酬枠は年額5,000万円以内)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月14日から2056年7月13日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件に、期間満了時点で全部解除。任期満了その他の正当な事由による退任時は、所定の計算方法により一部または全部を解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)7名、10,962株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2026年7月14日から2056年7月13日まで。
払込期日
2026年7月14日
払込金額の算定根拠
2026年6月15日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値2,027円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
企業行動規範上の手続
2025年6月17日開催の第80回定時株主総会において、年額5,000万円以内の金銭債権の支給、年70,000株以内の普通株式の発行または処分等について承認を取得。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式10,962株
発行価額・処分価額1株につき2,027円
調達する資金の額本金銭債権の総額22,219,974円(差引手取概算額は非開示)
払込期日2026年7月14日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く)7名 / 株数 10,962株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2026年7月14日から2056年7月13日まで。
払込金額の算定根拠2026年6月15日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値2,027円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
譲渡制限期間2026年7月14日から2056年7月13日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件に、期間満了時点で全部解除。任期満了その他の正当な事由による退任時は、所定の計算方法により一部または全部を解除。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)7名、10,962株
株式報酬の総額金銭債権合計22,219,974円(報酬枠は年額5,000万円以内)
企業行動規範上の手続2025年6月17日開催の第80回定時株主総会において、年額5,000万円以内の金銭債権の支給、年70,000株以内の普通株式の発行または処分等について承認を取得。
この書類が述べていない項目(14件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役の更なるモチベーションの向上と、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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