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株式の発行・処分1967ヤマト建設・資材

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役(社外取締役を除く)7名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式13,199株を処分することを決議した。処分日は2025年7月15日で、株式は原則30年間譲渡できない。

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規模
22095126
円
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか13,199株

自己株式:13,199株

当社の取締役(社外取締役を除く)7名・13,199株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,674円
発行価額の総額22,095,126円
調達する資金の額
払込金額の総額:22,095,126円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計22,095,126円。制度上の報酬枠は年額5,000万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年7月15日~2055年7月14日(30年間)
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時点で本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。任期満了その他の正当な事由による退任の場合は、退任直後の時点で、在任期間に応じた株式数について譲渡制限を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)7名、13,199株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2025年7月15日から2055年7月14日まで。
払込期日
2025年7月15日
払込金額の算定根拠
2025年6月16日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における当社普通株式の終値1,674円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
企業行動規範上の手続
2025年6月17日開催の第80回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬として年額5,000万円以内の金銭債権を支給し、年70,000株以内の普通株式を発行または処分すること等について承認を得ている。
業績への影響
業績への影響に関する記載はない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式:13,199株
発行価額・処分価額1株につき1,674円
発行価額の総額22,095,126円
調達する資金の額払込金額の総額:22,095,126円、差引手取概算額:非開示
払込期日2025年7月15日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 7名 / 株数 13,199株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は、第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2025年7月15日から2055年7月14日まで。
払込金額の算定根拠2025年6月16日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における当社普通株式の終値1,674円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
譲渡制限期間2025年7月15日~2055年7月14日(30年間)
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時点で本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。任期満了その他の正当な事由による退任の場合は、退任直後の時点で、在任期間に応じた株式数について譲渡制限を解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)7名、13,199株
株式報酬の総額金銭債権合計22,095,126円。制度上の報酬枠は年額5,000万円以内。
企業行動規範上の手続2025年6月17日開催の第80回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬として年額5,000万円以内の金銭債権を支給し、年70,000株以内の普通株式を発行または処分すること等について承認を得ている。
業績への影響業績への影響に関する記載はない。
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、各対象取締役の更なるモチベーションの向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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