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発生事実1967ヤマト建設・資材

当社グループ会社元従業員の業務上横領について(続報)

グループ会社の元従業員による業務上横領事件について、被害届の提出後、元従業員が逮捕されたことを確認した。横領事案によるグループ業績への影響は、前回開示時点から変わっていない。

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当社グループ会社元従業員の業務上横領について(続報)

対象となる主体

株式会社スズデン(当社グループ会社)の元従業員

対象拠点・対象製品

株式会社スズデン(本社:山形県山形市釈迦堂1479)

発生2023年2月28日

(提出会社が逮捕の事実を確認した日。本文の「昨日」から特定)

提訴・処分2022年10月27日

(被害届提出日)、2023年2月28日(逮捕確認日)

この開示2023年3月1日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに1日かかっています。

原因

業務上横領。横領に至った具体的な原因は非開示

関係する手続き

種類

被害届の提出、元従業員の逮捕

裁判所・当局

山形県警察署、捜査当局

原告

非開示

被告

当該元従業員

会社の対応

調査体制

社内調査(2022年10月28日付開示で社内調査結果を公表)。第三者委員会・特別調査委員会については非開示

再発防止策

2022年10月28日付開示で「再発防止策の策定」と公表。具体的な施策は非開示

役員の責任

2022年10月28日付開示で当該元従業員の処分について公表。具体的な内容は非開示

業績予想への影響

当該事案が当社グループに与える影響は、2022年10月28日付開示から変動なし。業績への影響が大きく変動した場合は直ちに開示

今後の見通し

当社グループの業績に与える影響が大きく変動した場合は、直ちに開示する

続報の予定

影響が大きく変動した場合は直ちに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称当社グループ会社元従業員の業務上横領について(続報)
発生日2023年2月28日(提出会社が逮捕の事実を確認した日。本文の「昨日」から特定)
対象となる主体株式会社スズデン(当社グループ会社)の元従業員
対象拠点・対象製品株式会社スズデン(本社:山形県山形市釈迦堂1479)
原因業務上横領。横領に至った具体的な原因は非開示
業績予想への影響当該事案が当社グループに与える影響は、2022年10月28日付開示から変動なし。業績への影響が大きく変動した場合は直ちに開示
訴訟・手続きの種類被害届の提出、元従業員の逮捕
裁判所・当局山形県警察署、捜査当局
被告当該元従業員
提訴日・処分日2022年10月27日(被害届提出日)、2023年2月28日(逮捕確認日)
調査体制社内調査(2022年10月28日付開示で社内調査結果を公表)。第三者委員会・特別調査委員会については非開示
再発防止策2022年10月28日付開示で「再発防止策の策定」と公表。具体的な施策は非開示
役員の責任2022年10月28日付開示で当該元従業員の処分について公表。具体的な内容は非開示
今後の見通し当社グループの業績に与える影響が大きく変動した場合は、直ちに開示する
続報の予定影響が大きく変動した場合は直ちに開示する
この書類が述べていない項目(10件)
認知日・通知受領日業績への影響額計上する会計期間原告請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年10月27日に被害届を捜査当局へ提出していたところ、2023年2月28日に元従業員が山形県警察署に逮捕された事実を確認したため。業績への影響が前回開示時点から変動していない理由については、具体的に説明していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
当社グループ会社元従業員の業務上横領について(続報)|ヤマト(1967)の適時開示 | Komori