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決算1967ヤマト建設・資材

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は、完成工事高が前年同期比14.0%増、営業利益が52.7%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も50.6%増えた。一方、受注工事高は10.6%減少したが、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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52.7
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2021年3月21日〜2021年12月20日連結日本基準
売上高33,918百万円前年比 +14.0%進捗 78.0%
営業利益2,797百万円前年比 +52.7%進捗 95.5%
経常利益3,083百万円前年比 +48.3%進捗 95.4%
純利益(親会社株主帰属)2,147百万円前年比 +50.6%進捗 98.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益83.69円
期末の財政状態
総資産43,472百万円
うち純資産 32,686 百万円自己資本比率 75.1%前期末比 +4.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高43,500百万円(前年比 -0.6%)
営業利益2,930百万円(前年比 -4.9%)
経常利益3,230百万円(前年比 -4.1%)
純利益2,180百万円(前年比 -4.7%)
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
業績の増減要因

独自の技術・商品を活用したビジネスモデルによる市場に寄り添った営業活動、デジタル技術を活用した生産システムの改革等の業態変革

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無
特別損益の内訳特別利益 移転補償金 116,752千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,043千円、固定資産処分損 15,168千円、投資有価証券評価損 2千円、事務所移転費用 13,977千円
受注高・受注残高受注高 31,354,191千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,927,652株
期末自己株式数1,272,138株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年3月21日〜2021年12月20日
売上高33,918百万円(前年比 +14.0%)
営業利益2,797百万円(前年比 +52.7%)
経常利益3,083百万円(前年比 +48.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,147百万円(前年比 +50.6%)
1株当たり当期純利益83.69円
自己資本比率当期末 75.1 / 前期末 71.1
総資産43,472百万円
純資産32,686百万円
通期業績予想売上高 43,500百万円(前年比 -0.6%) / 営業利益 2,930百万円(前年比 -4.9%) / 経常利益 3,230百万円(前年比 -4.1%) / 純利益 2,180百万円(前年比 -4.7%)
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
受注高・受注残高受注高 31,354,191千円
特別損益の内訳特別利益 移転補償金 116,752千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,043千円、固定資産処分損 15,168千円、投資有価証券評価損 2千円、事務所移転費用 13,977千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,927,652株
期末自己株式数1,272,138株
業績の増減要因独自の技術・商品を活用したビジネスモデルによる市場に寄り添った営業活動、デジタル技術を活用した生産システムの改革等の業態変革
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

独自の技術・商品を活用した営業活動、デジタル技術を活用した生産システムの改革など、業態変革に取り組んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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