自己株式の取得
FY2019-Q2に初出。16回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2026自己株式取得額確定有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 - 38,197」
当中間期に続き、当事業年度の自己株式取得による支出は38,308千円となった。取締役会決議に基づき25,000株を取得した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 - 38,197」
当中間連結会計期間に、自己株式の取得による支出38,197千円を計上し、前年同期の支出なしから変化した。 - FY2025-H1自己株式取得支出なし有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △ 86 -」
前年中間連結会計期間の自己株式取得支出86千円に対し、当中間連結会計期間の自己株式取得支出はゼロだった。 - FY2024前進有価証券報告書
「財務活動による資金収支は5億6千2百万円の支出(前連結会計年度は18億8千9百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の純増減額12億円の収入と、自己株式の取得による支出15億円によるものです。」
自己株式取得による支出が、前年度の73千円から15億217万7千円へ大幅に増加した。 - FY2024-Q2自己株式取得支出増加有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △78 △86」
自己株式の取得による支出は、前年同四半期累計期間の78千円から当第2四半期累計期間の86千円へ増加した。 - FY2023-Q2自己株式取得支出増加有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △34 △78」
自己株式の取得による支出は、前年同四半期累計期間の34千円から当第2四半期累計期間の78千円へ増加した。 - FY2022自己株式取得支出の大幅減少有価証券報告書
「財務活動による資金収支は2億5千3百万円の支出(前連結会計年度比74.7%減少)となりました。これは主に、短期借入金の純増減額1億円と、配当金の支払額7千7百万円の支出によるものです。」
当年度の財務活動によるキャッシュ・フローには自己株式取得による支出73千円が含まれ、前年度の6億5,011万3千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q2自己株式取得支出の大幅減少有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △650,086 △34」
自己株式の取得による支出は、前年同四半期累計期間の650,086千円から当第2四半期累計期間の34千円へ大幅に減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「財務活動による資金収支は10億1百万円の支出(前連結会計年度比6.6%減少)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出6億5千万円と、配当金の支払額1億4千5百万円の支出によるものです。」
自己株式取得による支出6億5千万円を通期でも計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「財務活動による資金収支は、25億3千8百万円の収入(前年同四半期16億5千6百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の純増加額34億円による収入と、自己株式の取得による支出6億5千万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に自己株式取得による6億5,008万6千円の支出を計上した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「財務活動による資金収支は10億7千2百万円の支出(前連結会計年度比25.9%増加)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出8億2千万円と、短期借入金の純増減額1億円の支出によるものです。」
自己株式取得による支出8億2千万円を含む財務活動による資金支出を通期でも記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「自己株式 △24,735 △24,735」
第3四半期末の自己株式残高は前連結会計年度末と同額であり、当四半期に新たな残高変動は記載されていない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「財務活動による資金収支は、16億5千6百万円の収入(前年同四半期23億7千6百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の純増加額26億円による収入と、自己株式の取得による支出8億2千万円によるものであります。」
自己株式の取得による支出は前年同期の約3億円から8億2,000万円に増加した。株主資本等関係では、取得したD種株式・E種株式およびB種株式の消却により利益剰余金が8億2,042万円減少したと記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、短期借入金の純増加額28億円による収入と、自己株式の取得による支出3億円によるものであります。」
当第2四半期累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローにおいて、自己株式取得のため3億円を支出した。