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高田工業所(1966)・方針引き上げ直近の株主総会(2026-06-01)では「再掲」

安定配当と内部留保の充実

FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

23記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 320212022: 420222023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針485社が書いているテーマ・逆風0社・追い風487社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの489件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和7年6月24日 定時株主総会 普通株式 513,357 70 令和7年3月31日 令和7年6月25日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額は70円となり、前年度の50円から20円増加した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 316,416 50 令和6年3月31日 令和6年6月24日 利益剰余金」

    令和6年6月24日に、普通株式について1株当たり50円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、資本政策において最大の課題でありました優先株式の処理が全て終了したことのほか、当期の業績及び今後の事業展開並びに財務状況等を総合的に勘案し、前期末より40円の増配とし、普通株式1株当たりの期末配当金として50円の配当を実施させていただきました。」

    普通株式の期末配当を前期の10円から50円へ40円増配した。安定配当と内部留保を重視する基本方針自体は維持している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,285 10 令和5年3月31日 令和5年6月26日 利益剰余金 B種株式 13,788 9.192 令和5年3月31日 令和5年6月26日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.192円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,285 10 令和5年3月31日 令和5年6月26日 利益剰余金 B種株式 13,788 9.192 令和5年3月31日 令和5年6月26日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.192円の配当を利益剰余金を原資として実施した。安定的な利益配分の方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「令和4年6月24日 定時株主総会 普通株式 63,285 10 令和4年3月31日 令和4年6月27日 利益剰余金 B種株式 13,632 9.088 令和4年3月31日 令和4年6月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.088円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和4年6月24日 定時株主総会 普通株式 63,285 10 令和4年3月31日 令和4年6月27日 利益剰余金 B種株式 13,632 9.088 令和4年3月31日 令和4年6月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.088円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開並びに財務状況等を総合的に勘案し、普通株式1株当たりの期末配当金として10円、優先株式につきましては、発行要領の定めに従い1株当たりの期末配当金として9円8銭8厘の配当を実施させていただきました。」

    安定的な利益配分と内部留保を重視する基本方針を継続し、普通株式10円、B種株式9.088円の期末配当を実施した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年6月29日 定時株主総会 普通株式 63,286 10 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金 B種株式 13,512 9.008 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.008円の配当を利益剰余金を原資として実施した旨を再掲している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,286 10 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金 B種株式 13,512 9.008 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.008円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「令和3年6月29日 定時株主総会 普通株式 63,286 10 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金 B種株式 13,512 9.008 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり10円、B種株式1株当たり9.008円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開並びに財務状況等を総合的に勘案し、普通株式1株当たりの期末配当金として10円、優先株式につきましては、発行要領の定めに従い1株当たりの期末配当金として9円00銭8厘の配当を実施させていただきました。」

    安定的な利益配分と内部留保を重視する基本方針を継続している。当期の普通株式期末配当は10円で、前期の創業80周年記念配当を含む20円から減少した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年6月29日 定時株主総会 普通株式 126,577 20 令和2年3月31日 令和2年6月30日 利益剰余金 B種株式 19,367 9.008 令和2年3月31日 令和2年6月30日 利益剰余金」

    普通株式20円およびB種株式9.008円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年6月29日 定時株主総会 普通株式 126,577 20 令和2年3月31日 令和2年6月30日 利益剰余金 B種株式 19,367 9.008 令和2年3月31日 令和2年6月30日 利益剰余金」

    普通株式20円およびB種株式9.008円の配当を利益剰余金を原資として実施した。安定的な利益配分の方針に沿う配当実績を記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、収益に応じて、株主の皆様へ安定的な利益配分を継続することを最重要施策としつつ、将来に向けての企業体質の強化や研究開発及び設備投資等に資するための内部留保を充実させることを基本としております。」

    安定的な利益配分と内部留保の充実を両立する基本方針を継続している。当期は普通株式に通常配当10円と記念配当10円を加えた20円を配当した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年6月25日 定時株主総会 普通株式 63,289千円 10円 平成31年3月31日 令和元年6月26日 利益剰余金 B種株式 27,024千円 9.008円 平成31年3月31日 令和元年6月26日 利益剰余金」

    普通株式およびB種株式について、利益剰余金を原資とする配当を実施した。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、収益に応じて、株主の皆様へ安定的な利益配分を継続することを最重要施策としつつ、将来に向けての企業体質の強化や研究開発及び設備投資等に資するための内部留保を充実させることを基本としております。」

    安定的な利益配分と、企業体質強化・研究開発・設備投資のための内部留保を両立する方針を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分の基本方針は、収益に応じて、株主の皆様へ安定的な利益配分を継続することを最重要施策としつつ、将来に向けての企業体質の強化や研究開発及び設備投資等に資するための内部留保を充実させることを基本としております。」

    安定的な利益配分と、企業体質強化・研究開発・設備投資のための内部留保を両立する方針を再掲している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「提出会社の利益配分に関する基本方針は、収益に応じて、株主の皆様へ安定的な利益配当を継続することを最重要政策としつつ、将来に向けての企業体質の強化や研究開発及び設備投資等に資するための内部留保を充実させることを基本としております。」

    安定配当を基本としつつ、企業体質強化・研究開発・設備投資のための内部留保も重視する方針を記載した。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高田工業所の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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