テクノ菱和(1965)・施策再掲
新たな収益源に向けた新規事業への挑戦
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「④ 環境ビジネスへの挑戦 ・環境を基軸とした新たなビジネスへの取り組みを開始する。」
新たな収益源に向けた新規事業への挑戦を、環境を基軸としたビジネスとして継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「④ 環境ビジネスへの挑戦 ・環境を基軸とした新たなビジネスへの取り組みを開始する。」
新たな収益源としての新規事業への挑戦という従来テーマを、環境を基軸とする新規ビジネスへの取り組みとして具体的な方向づけに改めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「⑤ 新たなビジネスへの挑戦 新たな収益源として、新規事業に挑戦する」
2018年度から2020年度の中期3か年事業計画において、新たな収益源の確保に向けた新規事業への挑戦を初めて独立した方針として掲げている。