テクノ菱和(1965)・施策技術本部長兼務の再設定
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度の導入
FY2017に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026技術本部長兼務の再設定有価証券報告書
「2026年4月 当社取締役専務執行役員技術部門統括兼技術本部長(現任)」
大石勉氏について、2026年4月から技術部門統括に加えて技術本部長を兼務する体制となった。 - FY2025調達本部長兼務の再設定後解除有価証券報告書
「2024年12月 当社取締役専務執行役員技術部門統括兼調達本部長 2025年4月 当社取締役専務執行役員技術部門統括(現任)」
大石勉氏について、2024年12月に技術部門統括と調達本部長を兼務した後、2025年4月に調達本部長の兼務を解除し、技術部門統括となった。 - FY2023-Q3技術本部長の調達本部長兼務解除有価証券報告書
「取締役 上席執行役員技術本部長 取締役 上席執行役員技術本部長 兼調達本部長 大 石 勉 2022年10月1日」
2022年10月1日付で、大石勉氏の役職が取締役上席執行役員技術本部長兼調達本部長から、取締役上席執行役員技術本部長へ変更されている。 - FY2020取締役会構成員数の変更有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役3名を含む8名の取締役で構成されており、経営の最高意思決定機関として業務執行に関する重要事項を審議し、決議いたします。」
監査等委員会設置会社と執行役員制度を前提とする体制を継続しつつ、取締役会の構成員数は従来の9名から8名となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役3名を含む9名の取締役で構成されており、監査等委員会は、社外監査等委員2名を含む3名で構成されております。」
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度を前提とする現行体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「監査等委員会設置会社への移行及び執行役員制度の導入によるガバナンス体制の強化を図ってまいります。 平成29年6月28日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議され、同日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度の導入を、ガバナンス強化の具体策として初めて独立して記載している。制度移行日は平成29年6月28日である。