テクノ菱和(1965)・施策再掲
コンプライアンス委員会と内部通報体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制を確立し不祥事を未然に防止するという目的を達成するため、コンプライアンス委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会、マニュアルおよび匿名・記名の投書箱による通報・是正体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制を確立し不祥事を未然に防止するという目的を達成するため、コンプライアンス委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会、マニュアルおよび匿名・記名の投書箱による通報・是正体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制を確立し不祥事を未然に防止するという目的を達成するため、コンプライアンス委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会、マニュアルおよび匿名・記名の投書箱による体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制を確立し不祥事を未然に防止するという目的を達成するため、コンプライアンス委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会、コンプライアンス・マニュアル、匿名・記名の投書箱による体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス体制を確立し不祥事を未然に防止するという目的を達成するため、コンプライアンス委員会を設置しております。」
企業倫理行動指針、コンプライアンス・マニュアル、匿名または記名で利用できるコンプライアンス投書箱も整備している。