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テクノ菱和(1965)・施策前進

医薬品向けHEPAリークテスターの改良・実用化

FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 12020
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医薬品向けHEPAフィルタ自動リーク試験システムの開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「HEPAフィルタ自動リークシステム「HALiSCANNER」の開発 クリーンルームの天井に設置された高性能なHEPAフィルタに自動リーク試験を行うシステムです。HEPAフィルタはパーティクルの捕集効率が99.97%以上の高性能なフィルタです。」

    従来のリークテスター開発から、HEPAフィルタの自動リーク試験を行うシステム「HALiSCANNER」の開発成果として具体化し、作業の自動化、省力化および信頼性向上を示している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「装置の改良を重ね、この度より使いやすく信頼性の高いリークテスターを開発いたしました。」

    画像データのリアルタイム保存、フィルター情報の蓄積、1人での設置、ISO14644-3準拠モード等を備えた改良機を開発し、現場導入を予定している。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はこのリーク試験を適切に実施するため、フィルターメーカーと共同して、リークの有無を自動で判別するリークテスターの開発に取り組み、実用化してまいりましたが、当連結会計年度において、使いやすいリークテスターとして改良を行いました。」

    取付部と測定部を分割して軽量化し、従来の2人作業から1人作業を可能にしたほか、ISO14644-3準拠等の自動試験機能を搭載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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