テクノ菱和(1965)・方針再掲
コンプライアンス教育と企業の社会的責任
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役、執行役員及び従業員が、法令、社内規則及び社会規範を遵守し、企業の社会的責任を認識して高い倫理観のもとに企業活動を行うことが重要であると考えております。」
法令遵守、企業倫理および社会的責任を重視する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役、執行役員及び従業員が、法令、社内規則及び社会規範を遵守し、企業の社会的責任を認識して高い倫理観のもとに企業活動を行うことが重要であると考えております。」
法令遵守、企業倫理および社会的責任を重視する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役、執行役員及び従業員が、法令、社内規則及び社会規範を遵守し、企業の社会的責任を認識して高い倫理観のもとに企業活動を行うことが重要であると考えております。」
コンプライアンス、企業倫理、社会的責任を通じて信頼を獲得する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役、執行役員及び従業員は、この指針に従って職務の執行にあたり、企業の社会的責任を果たし、広く社会からの信頼を獲得することを目指しております。」
企業倫理、コンプライアンス、企業の社会的責任を通じて社会からの信頼を得る方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、企業の社会的責任を果たすため、コンプライアンス教育にも引き続き取り組むとともに、当社グループに相応しいガバナンス体制の構築についても検討してまいります。」
企業の社会的責任、コンプライアンス教育、ガバナンスを継続的な経営課題として並列に掲げている。