テクノ菱和(1965)・リスク再掲
取引先の信用・売掛債権回収
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
発注者・協力会社の信用不安による回収・取引リスク52社が書いているテーマ・逆風52社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、取引開始の際や定期的に与信調査を行うとともに、取引先及び工事ごとの債権管理を行っております。」
取引開始時・定期的な与信調査と、取引先・工事単位の債権管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、取引開始の際や定期的に与信調査を行うとともに、取引先及び工事ごとの債権管理を行っております。」
取引開始時・定期的な与信調査と、取引先・工事単位の債権管理を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社グループとしては、取引開始の際や定期的に与信調査を行うとともに、取引先及び工事ごとの債権管理を行っております。」
取引先信用リスクに対し、取引開始時・定期的な与信調査と、取引先・工事単位の債権管理を行う仕組みを具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは取引先の与信管理を徹底し、債権が回収不能とならないよう努力しておりますが、それにもかかわらず、取引先の信用不安等により売掛債権の回収が困難となった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先ごとの期日・残高管理、信用状況の把握を行う一方、信用不安による回収困難リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは取引先の与信管理を徹底し、債権が回収不能とならないよう努力しておりますが、それにもかかわらず、取引先の信用不安等により売掛債権の回収が困難となった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先ごとの期日・残高管理や信用状況の把握を行う一方、信用不安による回収困難リスクを残存リスクとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは取引先の与信管理を徹底し、債権が回収不能とならないよう努力しておりますが、それにもかかわらず、取引先の信用不安等により売掛債権の回収が困難となった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
与信管理を行っている一方、取引先の信用不安による回収困難を残存リスクとしている。