テクノ菱和(1965)・施策監査件数減少直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
内部監査室によるモニタリング監査と監査連携
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-26。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの291件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「内部監査室 各本部・事業所 監査」
内部監査室が各本部・事業所を監査し、監査等委員会、会計監査人および関係機関と連携する体制を再確認している。 - FY2026監査件数減少有価証券報告書
「当事業年度は当社及び当社グループ会社を対象に年間93件のモニタリング監査・ヒアリング監査を実施いたしました。」
内部監査室によるグループ対象監査は年間93件となり、前年度の110件から減少した。監査等委員会、内部統制委員会、取締役会および会計監査人への報告・連携は継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度は当社及び当社グループ会社を対象に年間110件のモニタリング監査・ヒアリング監査を実施いたしました。また、内部監査室長は可能な限り監査等委員会に出席し、業務監査についての報告及び監査についての意見交換を行っているほか、会計監査人とも十分な連携を図ることで、監査の効率的な実施に努めております。」
内部監査室によるグループ対象監査は年間110件となり、前年度の93件から増加した。監査等委員会、内部統制委員会、取締役会および会計監査人への報告・連携も継続している。 - FY2024監査件数93件有価証券報告書
「当事業年度は当社及び当社グループ会社を対象に年間93件のモニタリング監査・ヒアリング監査を実施いたしました。」
内部監査室によるグループ対象監査を年間93件実施し、監査等委員会、内部統制委員会、取締役会および会計監査人への報告・連携を行っている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当事業年度は当社及び当社グループ会社を対象に年間103件のモニタリング監査・ヒアリング監査を実施いたしました。また、内部監査室長は可能な限り監査等委員会に出席し、業務監査についての報告及び監査についての意見交換を行っているほか、会計監査人とも十分な連携を図ることで、監査の効率的な実施に努めております。」
内部監査室がグループを対象に年間103件の監査を実施し、監査等委員会・会計監査人との連携および監査結果の取締役会等への報告を行っていることを具体的に開示している。