テクノ菱和(1965)・方針再掲
ステークホルダーの信頼と持続的成長
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社が目指している「CSR」は、すべての事業活動を通じてステークホルダーの皆様に対して、価値を創出し信頼を獲得していくことで、社会全体と共に持続的に成長していくことにあります。」
ステークホルダーへの価値創出・信頼獲得と持続的成長をCSRの基本的な考え方として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、さまざまな事業活動を通じてステークホルダーの皆様に対して価値を創出し信頼を獲得していくことで、社会全体とともに持続的に成長し、豊かな社会の実現に貢献していくことを目指しております。」
ステークホルダーへの価値創出・信頼獲得と持続的成長の方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、さまざまな事業活動を通じてステークホルダーの皆様に対して価値を創出し信頼を獲得していくことで、社会全体とともに持続的に成長し、豊かな社会の実現に貢献していくことを目指しております。」
ステークホルダーへの価値創出・信頼獲得と持続的成長の方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さまざまな事業活動を通じてステークホルダーの皆様に対して価値を創出し信頼を獲得していくことで、社会全体とともに持続的に成長し、豊かな社会の実現に貢献していくことを目指しております。」
ステークホルダーへの価値創出・信頼獲得と持続的成長の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、さまざまな事業活動を通じてステークホルダーの皆様に対して価値を創出し信頼を獲得していくことで、社会全体とともに持続的に成長し、豊かな社会の実現に貢献していくことを目指しております。」
価値創出と信頼獲得を通じた持続的成長を、内部統制の基本的な考え方として記載している。