テクノ菱和(1965)・方針前進
テクノ菱和グループ人権方針の策定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス211社が書いているテーマ・逆風1社・追い風209社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度に開催された取締役会では、法令や定款、取締役会規程に基づき、株主総会の招集や重要な使用人である執行役員の選任、テクノ菱和グループにおける重要な人権テーマの特定、年度事業計画、設備投資計画の承認、重要な社内規程の改正や取締役の委嘱業務の決定といった重要な業務に関する事項について審議し決議いたしました。」
人権方針の策定に続き、取締役会の審議事項としてテクノ菱和グループにおける重要な人権テーマの特定を明示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「テクノ菱和グループ人権方針の策定」
取締役会の活動状況として、テクノ菱和グループ人権方針を策定したことを初めて記載している。