サンテック(1960)・事実対処
不正関連損失の計上
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不正流用損失の計上3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2対処有価証券報告書
「不正関連損失 134,090 -」
前年同四半期累計に134,090千円計上された不正関連損失は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「不正関連損失 134,000 -」
前年同四半期に134,000千円計上された不正関連損失は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2021-Q3不正関連損失計上継続・金額微減有価証券報告書
「不正関連損失1億33百万円の計上により経常損失1億50百万円」
不正関連損失の計上が継続しており、金額は前四半期記載の1億34百万円から1億33百万円となっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「不正関連損失1億34百万円の計上により経常利益32百万円(前年同四半期は経常利益66百万円)」
不正関連損失1億34百万円の計上が、前四半期に続き経常利益の減少要因として記載されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「不正関連損失1億34百万円の計上」
不正関連損失1億34百万円が営業外費用として計上され、経常損失の要因となったことが初めて記載されている。